>>be treated from
投稿者: urbannet2 投稿日時: 2004/12/05 00:50 投稿番号: [58930 / 118550]
すでに過ぎてしまった話題ですし、私もあまり拘泥する気はありませんが、be
treated
forというよくあるイディオムを、ケアレスミステークとはいえ、_Stars
and
Stripes_の記者がまちがえるのがちょっと納得がいかなかったため、もう少し考えてみました。
おっしゃるようにbe
treat
forがナチュラルであることにはまちがいないとおもいます。
ただこの場合、かりにケアレスミステークでないと仮定すれば
(ケアレスミステークかどうかは結局は書いた記者に確認しないとわかりませんが)
負傷を治療する目的で病院にはいったのではなく、負傷を口実(わるいニュアンスがありますがそういうニュアンスではなく)として病院にはいった、という感じがあるな、と私は思ったのです。
つまり病院にはいったきっかけが負傷であったにせよ、病院にいた主目的は、負傷の治療ではない、という感じ、といえばいいかもしれません。
もちろんケアレスミステークと考えるのがもっともナチュラルであり、私の解釈は深読みだとおもいます。
これは メッセージ 58486 (tet010101 さん)への返信です.
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