慰安婦問題:最高裁判決
投稿者: ahuramazda1945 投稿日時: 2004/11/30 12:34 投稿番号: [58575 / 118550]
ちわっす。新聞配達で〜っす。
彼女らはなぜ、自国政府(韓国)に対して、補償を請求しないのだろう。国籍を放棄する前に行うことがあるだろうに。(笑)
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元慰安婦300人「韓国国籍を放棄」…政府の無関心に抗議
旧日本軍の元慰安婦や強制徴用者など数百人の被害者が、政府の無関心に抗議するという意味で「国籍放棄書」を提出する動きを見せている。
日本植民地時代の強制動員被害真相究明等に関する特別法制定推進委員会は31日、太平洋戦争の韓国人犠牲者遺族会、日帝強制連行韓国生存者協会、ナヌムの家、シベリア朔風会所属の被害者らが国籍放棄書を集団提出することを明らかにした。
推進委の崔鳳泰(チェ・ボンテ)共同執行委員長は「会員団体を訪問して国籍放棄書を受け取る計画で、提出者は300人を超える」と語った。
崔委員長は「被害者らは国内法や国際法に基づく補償を受けておらず、名誉も回復されなかった」とし「犠牲者一人ずつから事由書を含めた国籍放棄書を受けて、光復節(クァンボクジョル、解放記念日)前の13日に青瓦台(チョンワデ、大統領府)に提出する。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領との面談も要請する計画だ」と述べた。
また「日本が1965年に締結した韓日協定を主張しながら、被害者の要求に顔を背けているため、最近、外交通商部に韓日協定文書の公開を政府に要求したが、日本政府の要請と外交関係などを考慮して公開しないという回答だけを受けた」と主張した。
李相彦(イ・サンオン)記者 < joonny@joongang.co.kr >
http://japanese.joins.com/html/2003/0801/20030801153826400.html
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日本での問題は解決したな。最高裁での判決は「判例」と認められる。
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<戦後補償>韓国人元慰安婦らの敗訴確定 最高裁判決
旧日本軍の軍人・軍属や従軍慰安婦だった韓国人とその遺族計35人が総額7億円の戦後補償を国に求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(津野修裁判長)は29日、原告側の上告を棄却する判決を言い渡した。原告敗訴の1、2審判決が確定した。
判決は、過去の判例を踏襲し、65年の日韓協定に伴う措置法により原告の請求権が消滅したと認定した東京高裁判決(昨年7月)を支持。戦争被害を補償する恩給法が韓国人を対象外としていることについても「法の下の平等などを定めた憲法に反するとは言えない」と指摘した。
東京高裁は、のちに戦犯に問われるなどした2人の元軍人・軍属と6人の元慰安婦について、国の安全配慮義務違反を初めて認めたが、請求権の消滅などを理由に訴えを棄却していた。
閉廷後、傍聴席の原告らが「不当」などと叫び、裁判所職員に詰め寄る一幕もあり、一時騒然とした。【小林直】
◆政府が補償措置を
原告弁護団の声明 元軍人・軍属らは今日まで何ら補償さえ受けていない者が大部分であり、元慰安婦に至っては名誉の回復措置さえとられていない。本日の判決を契機に、政府が被害者らに対する補償措置の進展に努力することを望む。
(毎日新聞) - 11月29日15時23分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041129-00000049-mai-soci
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彼女らはなぜ、自国政府(韓国)に対して、補償を請求しないのだろう。国籍を放棄する前に行うことがあるだろうに。(笑)
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元慰安婦300人「韓国国籍を放棄」…政府の無関心に抗議
旧日本軍の元慰安婦や強制徴用者など数百人の被害者が、政府の無関心に抗議するという意味で「国籍放棄書」を提出する動きを見せている。
日本植民地時代の強制動員被害真相究明等に関する特別法制定推進委員会は31日、太平洋戦争の韓国人犠牲者遺族会、日帝強制連行韓国生存者協会、ナヌムの家、シベリア朔風会所属の被害者らが国籍放棄書を集団提出することを明らかにした。
推進委の崔鳳泰(チェ・ボンテ)共同執行委員長は「会員団体を訪問して国籍放棄書を受け取る計画で、提出者は300人を超える」と語った。
崔委員長は「被害者らは国内法や国際法に基づく補償を受けておらず、名誉も回復されなかった」とし「犠牲者一人ずつから事由書を含めた国籍放棄書を受けて、光復節(クァンボクジョル、解放記念日)前の13日に青瓦台(チョンワデ、大統領府)に提出する。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領との面談も要請する計画だ」と述べた。
また「日本が1965年に締結した韓日協定を主張しながら、被害者の要求に顔を背けているため、最近、外交通商部に韓日協定文書の公開を政府に要求したが、日本政府の要請と外交関係などを考慮して公開しないという回答だけを受けた」と主張した。
李相彦(イ・サンオン)記者 < joonny@joongang.co.kr >
http://japanese.joins.com/html/2003/0801/20030801153826400.html
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日本での問題は解決したな。最高裁での判決は「判例」と認められる。
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<戦後補償>韓国人元慰安婦らの敗訴確定 最高裁判決
旧日本軍の軍人・軍属や従軍慰安婦だった韓国人とその遺族計35人が総額7億円の戦後補償を国に求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(津野修裁判長)は29日、原告側の上告を棄却する判決を言い渡した。原告敗訴の1、2審判決が確定した。
判決は、過去の判例を踏襲し、65年の日韓協定に伴う措置法により原告の請求権が消滅したと認定した東京高裁判決(昨年7月)を支持。戦争被害を補償する恩給法が韓国人を対象外としていることについても「法の下の平等などを定めた憲法に反するとは言えない」と指摘した。
東京高裁は、のちに戦犯に問われるなどした2人の元軍人・軍属と6人の元慰安婦について、国の安全配慮義務違反を初めて認めたが、請求権の消滅などを理由に訴えを棄却していた。
閉廷後、傍聴席の原告らが「不当」などと叫び、裁判所職員に詰め寄る一幕もあり、一時騒然とした。【小林直】
◆政府が補償措置を
原告弁護団の声明 元軍人・軍属らは今日まで何ら補償さえ受けていない者が大部分であり、元慰安婦に至っては名誉の回復措置さえとられていない。本日の判決を契機に、政府が被害者らに対する補償措置の進展に努力することを望む。
(毎日新聞) - 11月29日15時23分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041129-00000049-mai-soci
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これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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