>国家安康
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/11/13 04:29 投稿番号: [57650 / 118550]
家康が誰かを潰したかったとき、凄いことをやりましたね。鐘の造成を命じ、鐘の銘に家康の文字を発見…。それが、間に他の文字が入っている…。家康に呪いを掛けた文言なのだ…、と難癖…。理由はなんでもいい。もし、「国家安康」の文字がなかったら、造成した鐘の他の部分から何を拾いだしただろうという故事だ。
イラク攻撃とイラク派遣は、この故事を思い出させますね。攻撃理由など、その場で探す…。自衛隊も非戦闘地域だから派遣した訳じゃないでしょう。
不思議なことが多い。ビンラディンは捕まらない。今回も肝心の首謀者はファルージャを脱出しているとの情報が巧みに流されている…。
なにしろ、いつも、肝心な人間は補足も死亡もしないのだわ。
フセインも補足するのに、あまりにも時間が掛かっていますね。それにあの捕まっている人、本当にフセインなの? 本物なの?
それを確かめる情報や資料は、第三者には公開されていないですよね。
戦争というのは、まず味方を騙すことから始まるのかも知れない。
機能からの、潜水艦のことも同類…。報道や政府発表の見解など、何処をどう信じて、どう判断すればいいのか、分かりませんね。
こんなことは、これまで何回もあったが、報道されていないだけかも知れない。それが今回は業業しく報道れたのかも知れない。だとすると、なぜ報道されるようになったかがキーになりますね。
それとも、今までは見て見ぬ振りをしていたのかな。
今まで、正体不明の原潜など、近づいてこなかった、とでも…。
分かりませんね。しかし、論議の中心は、初めてのことであり、何故、追尾できなかったか、国籍が分かった場合、キチンと相手国に抗議をするか否かだけが論議の対象ですね。でも、本当の疑問はそこじゃない。
これは メッセージ 57649 (moriya99 さん)への返信です.
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