フセインの言語録
投稿者: GOP_21C 投稿日時: 2003/03/18 03:22 投稿番号: [571 / 118550]
「(イラク国民は、)あらゆる分野において、あらゆる手段を使って、闘争とジハードを強化すべきである」 イラク・テレビ、2000年10月22日 (国営) 9月11日同時多発テロ事件
「米国は、その指導者らが世界にまいた種から育った作物のとげを収穫しているのである」 サダム・フセイン、2001年9月12日
「(9月11日テロ事件の)真の犯人は、崩壊した建物の中にいる」 アリフ・バ紙、2002年9月11日 (国営紙)
「(9月11日テロ事件は、)神の懲罰である」 アルイクティサディ紙、2002年9月11日 (国営紙)
「9月11日の同時テロが3000人の命を奪ったならば、50州の100都市がニューヨークおよびワシントンと同様に攻撃された場合の損害はどの程度だろうか?
何百機もの飛行機が米国各地の都市を攻撃したらどうなるだろうか?」 アルラフィダイン紙、2002年9月11日 (国営紙)
「米国は自らを燃やし、今世界を燃やそうとしているというのが、(9月11日テロ事件の]単純な真実である」 アリフ・バ誌、2002年9月11日 (国営誌)
「人間の手に収まるような小さな缶で、すべてに影響を及ぼすウイルスをまくことのできる生物兵器を使用することも可能である」 バビル紙、2001年9月20日 (国営紙)
「米国は自らの毒を味わわなければならない・・・」 バビル紙、2001年10月8日 (国営紙)
イラクやイスラムが敵ではないのです・・、敵はフセイン。
まだ遅くないです。亡命すれば戦争回避ができます。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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