放射線問題は国連の鬼門?〜②
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/30 08:30 投稿番号: [56808 / 118550]
放射線問題は国連の鬼門?〜②
超能力にだまされる科学者っていますが、“手品の知識”がもしあれば、あんなものにだまされる人は誰もいません。専門バカにならないためには他の知識も必要だということです。「放射線問題について、WHOは国際原子力機関の下請け」という知識があれば、放射線問題に関するWHOの見解など鵜呑みにできるわけがありません。
>アメリカはあのベトナム戦争の【枯葉剤被害】もやっとこのごろ認めて(実に30年!!)米軍関係者には補償を始めたらしい、しかしベトナム人被害者には?
米国民一人当たり1ドル負担してくれることで、枯れ葉剤被害者救済の最低限ぐらいは何とかなるとベトナム人の誰かが言ってましたが、問題はそれ以前のようです。アメリカ国民は何も知らない。まあ「フセインとアルカイダの関係」とかいうアホ知識しかないのでしょう。
▼ ドクトリンとビジョン:
誰が世界を動かそうとしているのか、そしてどのように。
http://terasima.gooside.com/talks040504oxford2university3doctrines4v isions040806.html
・・・このようにして、私たちは、何百万人も死んだと言われているにもかかわらず、インドシナにおける米国の戦争の過程で何人の人が死んだか正確には知りません。情報と関心があまりにも少ないので、たったひとつの注意深い研究しか私は発見していません。その研究では、死んだベトナム人の最低見積もりは10万人で、それは公式な数字の5パーセントであり、おそらく実際の数字の2−3パーセントです。
1962年に始まった米国化学戦争の犠牲者が約60万人だと見積もられていて、今でもまだ死に続けていることを実質的に誰も知らないのです。また破壊的な発ガン物質の使用は公表されている使用頻度の2倍であり、それは産業社会で耐えうる限度を、比較にならないほど越えているレベルであったということが最近発見されたのです。南ベトナム全土でです。
>【劣化ウラン被害】もこれでは、何十年先になるか。
劣化ウラン弾は“原爆を2発落としたテロ国家”が主に使っている残虐な兵器です。この大前提はまともな科学者なら絶対押さえておくべきものです。それは先入観が科学的追求の妨げになるという問題とは別次元の事です。だって「処世術が真の科学的追求の無意識の妨げになっていることに無自覚な科学者」って結構いるでしょう?
原爆を反省しないテロ国家が劣化ウラン弾を反省する可能性は少ないでしょう・・・。しかし、それにしても不思議なのは原爆を落とされても米国に群がる日本のアメリカ・ハエの存在です。日本を含めて世界中のアメリカ・ハエの存在が“反省しないテロ国家”をさらに増長させます。
テロ国家アメリカの自作自演の炭疽菌ばらまき事件を見ても、色々な科学者がいるんですよね。科学は誰に奉仕するのか?
▼ 炭疽菌とアメリカの報道
http://tanakanews.com/b1213anthrax.htm
▼ 博士の異常な炭疽菌
http://www2.starcat.ne.jp/~delphyne/guerre162.htm
▼ <テロ大戦>炭そ菌の震源地はペンタゴン?
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=pol&cont=pol0&aid=20011203213025200
▼特定の人種を狙った新たな生物兵器――欧州のシンクタンクが警告
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/technology/story/20040614304.html
▼生物・遺伝子兵器
[2003-2004]
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/bg_weapons2.html
▼炭疽菌と米軍の関係
http://www.ne.jp/asahi/manazasi/ichi/beikoku/tansokin0112.htm
▼ 炭疽菌と米軍
http://tanakanews.com/b1210anthrax.htm
超能力にだまされる科学者っていますが、“手品の知識”がもしあれば、あんなものにだまされる人は誰もいません。専門バカにならないためには他の知識も必要だということです。「放射線問題について、WHOは国際原子力機関の下請け」という知識があれば、放射線問題に関するWHOの見解など鵜呑みにできるわけがありません。
>アメリカはあのベトナム戦争の【枯葉剤被害】もやっとこのごろ認めて(実に30年!!)米軍関係者には補償を始めたらしい、しかしベトナム人被害者には?
米国民一人当たり1ドル負担してくれることで、枯れ葉剤被害者救済の最低限ぐらいは何とかなるとベトナム人の誰かが言ってましたが、問題はそれ以前のようです。アメリカ国民は何も知らない。まあ「フセインとアルカイダの関係」とかいうアホ知識しかないのでしょう。
▼ ドクトリンとビジョン:
誰が世界を動かそうとしているのか、そしてどのように。
http://terasima.gooside.com/talks040504oxford2university3doctrines4v isions040806.html
・・・このようにして、私たちは、何百万人も死んだと言われているにもかかわらず、インドシナにおける米国の戦争の過程で何人の人が死んだか正確には知りません。情報と関心があまりにも少ないので、たったひとつの注意深い研究しか私は発見していません。その研究では、死んだベトナム人の最低見積もりは10万人で、それは公式な数字の5パーセントであり、おそらく実際の数字の2−3パーセントです。
1962年に始まった米国化学戦争の犠牲者が約60万人だと見積もられていて、今でもまだ死に続けていることを実質的に誰も知らないのです。また破壊的な発ガン物質の使用は公表されている使用頻度の2倍であり、それは産業社会で耐えうる限度を、比較にならないほど越えているレベルであったということが最近発見されたのです。南ベトナム全土でです。
>【劣化ウラン被害】もこれでは、何十年先になるか。
劣化ウラン弾は“原爆を2発落としたテロ国家”が主に使っている残虐な兵器です。この大前提はまともな科学者なら絶対押さえておくべきものです。それは先入観が科学的追求の妨げになるという問題とは別次元の事です。だって「処世術が真の科学的追求の無意識の妨げになっていることに無自覚な科学者」って結構いるでしょう?
原爆を反省しないテロ国家が劣化ウラン弾を反省する可能性は少ないでしょう・・・。しかし、それにしても不思議なのは原爆を落とされても米国に群がる日本のアメリカ・ハエの存在です。日本を含めて世界中のアメリカ・ハエの存在が“反省しないテロ国家”をさらに増長させます。
テロ国家アメリカの自作自演の炭疽菌ばらまき事件を見ても、色々な科学者がいるんですよね。科学は誰に奉仕するのか?
▼ 炭疽菌とアメリカの報道
http://tanakanews.com/b1213anthrax.htm
▼ 博士の異常な炭疽菌
http://www2.starcat.ne.jp/~delphyne/guerre162.htm
▼ <テロ大戦>炭そ菌の震源地はペンタゴン?
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=pol&cont=pol0&aid=20011203213025200
▼特定の人種を狙った新たな生物兵器――欧州のシンクタンクが警告
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/technology/story/20040614304.html
▼生物・遺伝子兵器
[2003-2004]
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/bg_weapons2.html
▼炭疽菌と米軍の関係
http://www.ne.jp/asahi/manazasi/ichi/beikoku/tansokin0112.htm
▼ 炭疽菌と米軍
http://tanakanews.com/b1210anthrax.htm
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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