>>>フセインとテロリスト
投稿者: soccerdaisuki2004jp 投稿日時: 2004/10/21 15:10 投稿番号: [56281 / 118550]
「石油・食糧交換プログラム」の不正と「イラク国民が餓えに苦しんでいた」ことは当然関係していると思っています
しかし「イラク国民の餓え」を理由にアメリカはイラク戦争を起こしたのでしょうか?
餓えた国民の上に爆弾を降らせ、さらに地上戦も行う・・・このことに大儀は感じませんね、私は
結局はこれも後付の理由に過ぎないと思うし
フセインは独裁者であっても「アラブの大儀」を抜きにしてあの土地で影響力を行使するのが難しいことは位承知していた・・・
だから多くのアラブ諸国と同じようにパレスチナゲリラ(アメリカの言うテロリスト)の支援に金を使っていた
そんな事もわからず「石油・食糧交換プログラム」で十分イラク一般庶民の生活は大丈夫
と思った国連やアメリカがお人よしだっと言うことでしょう
それからテトさん・・・貴方に田舎の社会主義者と呼ばれるとは思いもよりませんでした
まあ良いか・・・そんな事・・・
これは メッセージ 56279 (tet010101 さん)への返信です.
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