政府の矛盾…シルバーさん
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/06 14:03 投稿番号: [55143 / 118550]
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経済制裁は…>モリヤさん
報復です。
非友好的措置は基本的に報復ですよ。
武力行使を伴わない合法的措置です。
>>
話しが少し、戻ります。国際法定の件も、シルバーさんの書かれていることを拝見していると、見えてくるもの、ある意味、希望ともとれる背景はあると感じますが、まずは、拉致事件のモヤモヤの問題に拘って…。
昨日は、ちょっと山梨から上京…。大変でした。雨で山岳道路は走りにくい。霧というか、靄がでるので、非常に危険です。疲れますね。
その上、なんと、集中工事とかでトンデモないことをやっている。稲毛のあたりから、新宿の手前の辺りまで、一車線通行になっている。なんと、工事区間に入る前は、三車線の車でやってきた車が一車線に入るのですから、もうすっかり詰まってしまっている。渋滞というより、停滞…。殆ど進まない。3キロを走るのになんと2時間…。さすがに腹が立った。一車線状態に入っても、25キロもの長さになると、順調に走らない。出口で解けるということがないまま、すすみますからね。その上、途中のランプは開いたままですから、この渋滞に入ってくる車までいる。その分がつかえてしまう状態…。
道路公団問題が、民営化で、一段落かとあまり話題にならないと、すぐにこれか。利用者の立場を考慮した工事の方法を工夫する気持ちがないですね。勿論、広報もまったく徹底してない。いきなりぶつかったという感じですね。これでは、余裕を持って出掛けても、約束の時間に間に合う訳がない。利用者をすべて、物見遊山の人間と考えているのか、という状態…。公団を支える費用を負担している国民を舐めきっていますね。腐った人たちを見る思い。一度、甘い汁と吸ってしまった人たちというのは、駄目ですね。矯正できない。ま、旧国鉄問題でも、また、戦後のバブルで甘い汁を吸った民間会社などが、崩壊していくときも見ましたけど、途中で再生する道があっても理解しない。結局、腐らせるだけ腐らせて、崩壊させ、排除することになる…。ま、同じことかも。道路公団の関係者は、民営化の先に、もう一つクライシスが来ないと、腐敗は一掃できないのかも知れないですね。一度、甘い汁を吸った人間は叩きのめす、完全に排除するしかないのかも、とちょっと絶望的ですね。自覚して再生することはない。ま、バブルに踊った会社の職員とか、戦争なども、同じものが働いているのかも。戦勝国は、国土が廃墟になる経験をするまで、戦争を止めないかも、とちょっと悲観的になる光景ですね。
ま、疲れました。帰りも思いやられましたが、まあ、雨が止んでくれたので、なんとか戻ってきましたけど…。へとへとです。このへとへとの損失も大きいな。大勢のひと、大勢の車ですからね。
前置きが長くなりましたが、拉致問題と国交正常化の間に横たわる、捩れ、矛盾については、「2」に書きます。
経済制裁は…>モリヤさん
報復です。
非友好的措置は基本的に報復ですよ。
武力行使を伴わない合法的措置です。
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話しが少し、戻ります。国際法定の件も、シルバーさんの書かれていることを拝見していると、見えてくるもの、ある意味、希望ともとれる背景はあると感じますが、まずは、拉致事件のモヤモヤの問題に拘って…。
昨日は、ちょっと山梨から上京…。大変でした。雨で山岳道路は走りにくい。霧というか、靄がでるので、非常に危険です。疲れますね。
その上、なんと、集中工事とかでトンデモないことをやっている。稲毛のあたりから、新宿の手前の辺りまで、一車線通行になっている。なんと、工事区間に入る前は、三車線の車でやってきた車が一車線に入るのですから、もうすっかり詰まってしまっている。渋滞というより、停滞…。殆ど進まない。3キロを走るのになんと2時間…。さすがに腹が立った。一車線状態に入っても、25キロもの長さになると、順調に走らない。出口で解けるということがないまま、すすみますからね。その上、途中のランプは開いたままですから、この渋滞に入ってくる車までいる。その分がつかえてしまう状態…。
道路公団問題が、民営化で、一段落かとあまり話題にならないと、すぐにこれか。利用者の立場を考慮した工事の方法を工夫する気持ちがないですね。勿論、広報もまったく徹底してない。いきなりぶつかったという感じですね。これでは、余裕を持って出掛けても、約束の時間に間に合う訳がない。利用者をすべて、物見遊山の人間と考えているのか、という状態…。公団を支える費用を負担している国民を舐めきっていますね。腐った人たちを見る思い。一度、甘い汁と吸ってしまった人たちというのは、駄目ですね。矯正できない。ま、旧国鉄問題でも、また、戦後のバブルで甘い汁を吸った民間会社などが、崩壊していくときも見ましたけど、途中で再生する道があっても理解しない。結局、腐らせるだけ腐らせて、崩壊させ、排除することになる…。ま、同じことかも。道路公団の関係者は、民営化の先に、もう一つクライシスが来ないと、腐敗は一掃できないのかも知れないですね。一度、甘い汁を吸った人間は叩きのめす、完全に排除するしかないのかも、とちょっと絶望的ですね。自覚して再生することはない。ま、バブルに踊った会社の職員とか、戦争なども、同じものが働いているのかも。戦勝国は、国土が廃墟になる経験をするまで、戦争を止めないかも、とちょっと悲観的になる光景ですね。
ま、疲れました。帰りも思いやられましたが、まあ、雨が止んでくれたので、なんとか戻ってきましたけど…。へとへとです。このへとへとの損失も大きいな。大勢のひと、大勢の車ですからね。
前置きが長くなりましたが、拉致問題と国交正常化の間に横たわる、捩れ、矛盾については、「2」に書きます。
これは メッセージ 55002 (silverlining430 さん)への返信です.
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