常にアメリカが正しいとは言ってません
投稿者: aquariusy3 投稿日時: 2003/03/21 17:52 投稿番号: [5481 / 118550]
重要なのは軍事力を使用する国の体制です。
クルド人に生まれたばかりに、イラクによって、毒ガス攻撃され、貿易センタービルで働いていた為に、ある日突然殺されてしまう。学校帰りに歩いていただけで、何者かに拉致され、殺される。ささやかな人生を突然奪われてよい人民が、一体何処の世界にいるのだろう?
独裁国家は、人間を道具としか考えず、民主主義国家の人々の尊厳を踏みにじる故に、正義の剣を取るべき時に取るのです。
隣国に日本を敵国とし、日本を侵略する事が、最大の目的とする集団がいる限り、日本は、防衛戦略を立て、地下鉄でサリンを撒かれたり、ミサイルを打ちこまれたりしないよう、自衛せねばならず、有事の時には、報復攻撃もやむなしです。
私達は、もういいかげん平和ボケから脱しなければいけません。
現実を目で見て、耳で聞いてください。
イラクが仕掛けた同時多発テロは、本命は、日本の旅客機を太平洋上で数十機同時に爆破すると言う事だったのですよ。
このテロは、リーダーが決行数週間前に捕まり、急きょ変更したのです。
北鮮の工作船が積んでいたロケットランチャーや、地対空ミサイルは、日本海にずらりと並んだ原子力発電所を攻撃する為です。
日本に麻薬を密輸し、その資金で、日本を攻撃する武器を作る。
北鮮は、今も軍事体制下であり、何時攻撃してきてもおかしくありません。
これは メッセージ 5432 (chichi254 さん)への返信です.
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