moriya99さんんんんんんんん♪
投稿者: Pikaichii__kinki 投稿日時: 2004/09/21 17:30 投稿番号: [54000 / 118550]
もりやさん!
目に入ってしまいますた・・・・・・・・。
下記の文章・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
貴方は賢いのかも知れませぬ。。。。。。。。。。。。。。。。○
?_?
しかーーーーーーーーーーーし、他の文章はまだ読んでいませぬ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。○
時間が今はありませぬ。
また、後で読んで美馬する。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。○
まじで、やばい。
ばいなりぃー
後でまた休憩しに来るかもしれませぬ。。。。。。。。。。。。。。。○
格好ええええええええええええええ!
↓
_____________________
記
第一高等学校寮歌も第三高等学校の寮歌も、久し振りにみた感じ…。どっちも、なんとなく知っているけど、こんなに長い歌詞があったのね。
でも、並べてみるといいね。何か、失い過ぎた若者の気概…。エリートであることの責任と抱負がありますね。
人のお役に立って人生なんぼ…。歌詞だけみると、何か一高の方が格調が高いですね。
「一たび起たば何事か
人生の偉業成らざらん」
高潔な建前に立ち向かっていますね。
三高寮歌の方がなんとなく馴染みがありますね。こっちの方がメロディは思い出し易い…。
だが、くっくり個性が別れていますね。こっちは、文人の韜晦の深さ、視野の尋さを漂わしていますね。
そうか、なるほど。たまには、こうした明治の気概が残る歌詞をひもといてみるのもいいですね。
「濁れる海に漂える
我が国民を救わんと」
ロシアでインテリゲンチャ革命に立ち上がった人たちも、初めは純粋だったのでしょうね。農奴制の元で苦しんでいる民衆を放置できない。皆が幸せになるには、どうしたらいいか、真剣に考えて闘っていたのでしょうね。気がつけば、地位を得ていた…。そういうことだったかも知れない。
だが、時代が下がる。高い地位の者は、高い地位を享受し始める…。享受するために高い地位を目指す。権力につきものの腐敗が急速に始まる…。一方、民衆は…。こっちも度し難い。パンとミルクと一杯の酒が保証されれば、働かない。怠惰そのものだ。気付いてみれば、人間の欲など多寡が知れていた。手の届くところにあるものしか望まない。意外に、これが人間の、と言ったら悪ければ、庶民の本性だ。大したものは望んでいない。高い夢よりは、今ある安逸が大事…。怠惰もまた、人間の本性だた…。
国家は、急速にパイを小さくし、組織は硬直し、破れさっていく。民衆に奉仕する筈のエリートたちも、今や、国民を踏み台にする特権階級でしかない。
(続く) moriya99作
目に入ってしまいますた・・・・・・・・。
下記の文章・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
貴方は賢いのかも知れませぬ。。。。。。。。。。。。。。。。○
?_?
しかーーーーーーーーーーーし、他の文章はまだ読んでいませぬ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。○
時間が今はありませぬ。
また、後で読んで美馬する。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。○
まじで、やばい。
ばいなりぃー
後でまた休憩しに来るかもしれませぬ。。。。。。。。。。。。。。。○
格好ええええええええええええええ!
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記
第一高等学校寮歌も第三高等学校の寮歌も、久し振りにみた感じ…。どっちも、なんとなく知っているけど、こんなに長い歌詞があったのね。
でも、並べてみるといいね。何か、失い過ぎた若者の気概…。エリートであることの責任と抱負がありますね。
人のお役に立って人生なんぼ…。歌詞だけみると、何か一高の方が格調が高いですね。
「一たび起たば何事か
人生の偉業成らざらん」
高潔な建前に立ち向かっていますね。
三高寮歌の方がなんとなく馴染みがありますね。こっちの方がメロディは思い出し易い…。
だが、くっくり個性が別れていますね。こっちは、文人の韜晦の深さ、視野の尋さを漂わしていますね。
そうか、なるほど。たまには、こうした明治の気概が残る歌詞をひもといてみるのもいいですね。
「濁れる海に漂える
我が国民を救わんと」
ロシアでインテリゲンチャ革命に立ち上がった人たちも、初めは純粋だったのでしょうね。農奴制の元で苦しんでいる民衆を放置できない。皆が幸せになるには、どうしたらいいか、真剣に考えて闘っていたのでしょうね。気がつけば、地位を得ていた…。そういうことだったかも知れない。
だが、時代が下がる。高い地位の者は、高い地位を享受し始める…。享受するために高い地位を目指す。権力につきものの腐敗が急速に始まる…。一方、民衆は…。こっちも度し難い。パンとミルクと一杯の酒が保証されれば、働かない。怠惰そのものだ。気付いてみれば、人間の欲など多寡が知れていた。手の届くところにあるものしか望まない。意外に、これが人間の、と言ったら悪ければ、庶民の本性だ。大したものは望んでいない。高い夢よりは、今ある安逸が大事…。怠惰もまた、人間の本性だた…。
国家は、急速にパイを小さくし、組織は硬直し、破れさっていく。民衆に奉仕する筈のエリートたちも、今や、国民を踏み台にする特権階級でしかない。
(続く) moriya99作
これは メッセージ 53976 (moriya99 さん)への返信です.
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