>そして、もう一つの借り物グループ
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/09/21 14:26 投稿番号: [53982 / 118550]
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だが、今や、西洋からの借り物の制度が内包する毒が廻り始めたのではないか。本来、尊敬され、感謝されて良い仕事をしている筈の官僚に向けられる罵声…、政治家に向けられる蔑み…。
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そして、もう一つの借り物グループ。外国の思想に骨まで染まり、具体性を失い、日本人であること忘れていた人たち。外国の思想の本性をキチンと見抜いていなかった人たち。
日本の一部のインテリだ。この人たち、庶民に養って貰いながら、とんでもないことを流布していた…。かあちゃんに食わして貰っている癖に、威張っていたんだわ。本当に自虐史観などとんでもない。それに犯されて子供たちが苦しんでいるのが、今の若者の暗い面だわ。学校はあれてしまって、自我の確立もならず、引きこもりだの、フリータだの、登校拒否だの。当たり前だわ。学校に行くのは、外国人に声合わせて、反省しなさい、誤りなさいなどの罵声を教師から聞くためじゃない。子供が怒る訳やわ。国家を歌わないなどと、異様な姿を子供の前に晒している教師を誰が尊敬する…。無理だよ。反省は我が民族のためにするものだわ。反省の陰で必要なものは、謝罪じゃない。自虐じゃない。他者を傷つければ必ず、反撃にあう。自分が大事ならば、他者も大事にしないと、自分を守れない、という範囲のものである筈だ。外国人と結託して、外国人の声を借りて、迫るものとは違う。いつの間にか、売国奴の要素を孕み、毒を放っている…。子供の魂の尊厳を奪っていないか。子供の尊敬を得られる訳がない。子供の尊敬なくして何を教えようとしてきたのか。自虐など必要ない。事実を歪めないことの方が先…。また、外国人のみた事実と日本人のみた事実の二つがあれば、日本人のみた事実を採用するのは当たり前のこと。政治的プロパガンダを排除してある事実なら、それで良いはずだ。
本末が転倒している…。その毒も廻っている…。
これが、一部の日本国内のインテリたちの姿だわ。その中の一部の者は、女子供に養われている…、なんといつの間にか、女子供の方が生産性の高いことをやっていた…。そのことに気付いた一部の人たちは、巧みに軌道を修正し、旋回し、生き残っているんかも知れない。拉致問題以降も残っている人たちは、女子供に養って貰いながら、高邁らしき思想も述べている自分に見切りをつけて、養う方に廻ろうとした人たちだろう。何かのシッポを引きづりながらでも…。
丸山正男という人は本当に嫌いだった。なんとこの人、空襲で教室が停電になっても、黙々と黒板に字を書いていたそうだ。その冷静さを讃える者がいる…。講義を聞いていた人のならから、出ている。賞賛の声が…。アホな…。
この空襲の下にいる大勢の人はどんな思いをしていますかね。この一言がない人は信用できない。神様、丸山正男。ついていけないと思った瞬間だ…。こんな神様の思想はどんなに恰好よくても要らない。
だが、今や、西洋からの借り物の制度が内包する毒が廻り始めたのではないか。本来、尊敬され、感謝されて良い仕事をしている筈の官僚に向けられる罵声…、政治家に向けられる蔑み…。
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そして、もう一つの借り物グループ。外国の思想に骨まで染まり、具体性を失い、日本人であること忘れていた人たち。外国の思想の本性をキチンと見抜いていなかった人たち。
日本の一部のインテリだ。この人たち、庶民に養って貰いながら、とんでもないことを流布していた…。かあちゃんに食わして貰っている癖に、威張っていたんだわ。本当に自虐史観などとんでもない。それに犯されて子供たちが苦しんでいるのが、今の若者の暗い面だわ。学校はあれてしまって、自我の確立もならず、引きこもりだの、フリータだの、登校拒否だの。当たり前だわ。学校に行くのは、外国人に声合わせて、反省しなさい、誤りなさいなどの罵声を教師から聞くためじゃない。子供が怒る訳やわ。国家を歌わないなどと、異様な姿を子供の前に晒している教師を誰が尊敬する…。無理だよ。反省は我が民族のためにするものだわ。反省の陰で必要なものは、謝罪じゃない。自虐じゃない。他者を傷つければ必ず、反撃にあう。自分が大事ならば、他者も大事にしないと、自分を守れない、という範囲のものである筈だ。外国人と結託して、外国人の声を借りて、迫るものとは違う。いつの間にか、売国奴の要素を孕み、毒を放っている…。子供の魂の尊厳を奪っていないか。子供の尊敬を得られる訳がない。子供の尊敬なくして何を教えようとしてきたのか。自虐など必要ない。事実を歪めないことの方が先…。また、外国人のみた事実と日本人のみた事実の二つがあれば、日本人のみた事実を採用するのは当たり前のこと。政治的プロパガンダを排除してある事実なら、それで良いはずだ。
本末が転倒している…。その毒も廻っている…。
これが、一部の日本国内のインテリたちの姿だわ。その中の一部の者は、女子供に養われている…、なんといつの間にか、女子供の方が生産性の高いことをやっていた…。そのことに気付いた一部の人たちは、巧みに軌道を修正し、旋回し、生き残っているんかも知れない。拉致問題以降も残っている人たちは、女子供に養って貰いながら、高邁らしき思想も述べている自分に見切りをつけて、養う方に廻ろうとした人たちだろう。何かのシッポを引きづりながらでも…。
丸山正男という人は本当に嫌いだった。なんとこの人、空襲で教室が停電になっても、黙々と黒板に字を書いていたそうだ。その冷静さを讃える者がいる…。講義を聞いていた人のならから、出ている。賞賛の声が…。アホな…。
この空襲の下にいる大勢の人はどんな思いをしていますかね。この一言がない人は信用できない。神様、丸山正男。ついていけないと思った瞬間だ…。こんな神様の思想はどんなに恰好よくても要らない。
これは メッセージ 53977 (moriya99 さん)への返信です.
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