日本は対韓国、対中国問題が深刻
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/09/20 11:08 投稿番号: [53900 / 118550]
このところ、中国、韓国の反日政策が強い。
これって、危険信号というか、SOSともとれますね。政権にそれだけ余裕がなくなっている。切羽詰まってきている…。仮想敵国を作って、後が上手く行った事例の国などないんですけど…。広い世界にでた例はないですけど。柔軟さ、を欠いている。危機的な状況にある…。その信号なんでしょうね。日本の方から、反中、反韓などを強めている訳じゃないですからね。北朝鮮には、拉致問題などでちょっと、なんですけど…、こっちも、反北朝鮮政権であって、飢餓問題などは手を差し伸べられないか、と焦っている人は多い。それがあるから、拉致問題などが頓挫していても、食糧援助などの約束を反故にしよう、という動きを出せない。
中国は距離をおいていくにしても、韓国の窮状は放置できないですね。
まあ、韓国はある程度、民主化が進んでいる。政権が変われば、方向転換は簡単かも知れない問題ですから、過剰反応は危険なんですが、反日問題を何とかして貰えないと、日本から、積極的に資本投下しようとする人がでないですよね。反米もやっていますから、アメリカはもっと投下を渋りそうですね。今の韓国の状態は、外国からの資本投資がないと、失業問題など解決できないように見える。その第一候補はやはり日本でしょう。技術力も含めて。
過去の資本進出の経緯もあるし、韓国に関わると録なことがない…。それじゃ、どうしようもないですけど、韓国を見舞っている失業の不安や、国を出たい、という若者が増え続けているのは、深刻ですね。
ま、日本語排斥運動をやってくれたのが、今となっては幸運なような事態…。だが、往来は容易になる方向ですね。ビザなし入国ができる方向に進んでいる…。だが、言葉の壁が出来ているのは救い…。と言っては悪いのだろうけど。
気軽に往来ができるというのは、国民レベルでは歓迎ですけど、流入する人たちに適切に対応できないと、また、批難の的にもなるし、庶民レベルじゃ不幸ですね。犯罪の方が目立ってしまうのでは情ないし、迫害にもつながる。
とこかく、韓国とは信頼関係が欲しいですけど、民族としても、日本人とは相当気質が違う。これが案外、難しい問題だわ。
それと、中国の一部とか、韓国などの民族は、日本人と決定的に違うのは、移動に対して抵抗がない…。政府とか、共同体の善意を信用しない気質があるように見えるところですね。政府を信用しない。
全体を良くして、その中で自分も潤うという発想がない。その分、すれっからしといえば、すれっからしでしょうし、日本人には付き合い難い。手ごわい。手に負えないようなところのある人たちですわ。個人的な付き合いでは、温厚だし、自然な付き合いができる人しか知らないんですけど…。
国を介すとどうもやりにくい人たちですね。中国などにもそれが見える。木を切り倒しても、後に植林するという発想がない。伐採し尽くすとまた新しい森林を求めて、移動してしまう。後には荒れ地が残るのみ。それだけ広大な大陸だったということなんのかも知れませんけど。日本人とは決定的に違うところですね。日本人は、伐採の後には植林をするのが当たり前なんですが…。資源の手入れをするのは当たり前…。
こういう気質は商売などにも出るのでしょうね。信用の美味しさを知るか、知らないか。アフターケアがどの位、商売に有利かなどを知らないように見える…。日本人が商売上手だと欧米で感嘆されるのは、実は、このアフターケアの凄さなんですね。欧米でも出来る人たちはやる。ドイツなどの会社は付き合いうのが怖いほど徹底していたり、する。だが、日本人の違うのは、会社個別じゃなく、日本全体で組織的にやる。○○会社製だからアフターケアがいいのじゃなく、日本製ははアフターケアがいい、となっている。日本株式会社と言われた所以ですね。また、アフターケアがいいということは、製品の向上にもつながるんですね。アフターケアをやる人間は、いい加減なものは作れない。売れない。雑な製品のツケは自分に戻りますからね。
ともかく、中国人、朝鮮人は、アメリカ人より価値観が遠いようなところがありますね。だが、そうも言っていられない事態が迫っていますね。政治家にしっかりして貰いたい身近な問題だな。
これって、危険信号というか、SOSともとれますね。政権にそれだけ余裕がなくなっている。切羽詰まってきている…。仮想敵国を作って、後が上手く行った事例の国などないんですけど…。広い世界にでた例はないですけど。柔軟さ、を欠いている。危機的な状況にある…。その信号なんでしょうね。日本の方から、反中、反韓などを強めている訳じゃないですからね。北朝鮮には、拉致問題などでちょっと、なんですけど…、こっちも、反北朝鮮政権であって、飢餓問題などは手を差し伸べられないか、と焦っている人は多い。それがあるから、拉致問題などが頓挫していても、食糧援助などの約束を反故にしよう、という動きを出せない。
中国は距離をおいていくにしても、韓国の窮状は放置できないですね。
まあ、韓国はある程度、民主化が進んでいる。政権が変われば、方向転換は簡単かも知れない問題ですから、過剰反応は危険なんですが、反日問題を何とかして貰えないと、日本から、積極的に資本投下しようとする人がでないですよね。反米もやっていますから、アメリカはもっと投下を渋りそうですね。今の韓国の状態は、外国からの資本投資がないと、失業問題など解決できないように見える。その第一候補はやはり日本でしょう。技術力も含めて。
過去の資本進出の経緯もあるし、韓国に関わると録なことがない…。それじゃ、どうしようもないですけど、韓国を見舞っている失業の不安や、国を出たい、という若者が増え続けているのは、深刻ですね。
ま、日本語排斥運動をやってくれたのが、今となっては幸運なような事態…。だが、往来は容易になる方向ですね。ビザなし入国ができる方向に進んでいる…。だが、言葉の壁が出来ているのは救い…。と言っては悪いのだろうけど。
気軽に往来ができるというのは、国民レベルでは歓迎ですけど、流入する人たちに適切に対応できないと、また、批難の的にもなるし、庶民レベルじゃ不幸ですね。犯罪の方が目立ってしまうのでは情ないし、迫害にもつながる。
とこかく、韓国とは信頼関係が欲しいですけど、民族としても、日本人とは相当気質が違う。これが案外、難しい問題だわ。
それと、中国の一部とか、韓国などの民族は、日本人と決定的に違うのは、移動に対して抵抗がない…。政府とか、共同体の善意を信用しない気質があるように見えるところですね。政府を信用しない。
全体を良くして、その中で自分も潤うという発想がない。その分、すれっからしといえば、すれっからしでしょうし、日本人には付き合い難い。手ごわい。手に負えないようなところのある人たちですわ。個人的な付き合いでは、温厚だし、自然な付き合いができる人しか知らないんですけど…。
国を介すとどうもやりにくい人たちですね。中国などにもそれが見える。木を切り倒しても、後に植林するという発想がない。伐採し尽くすとまた新しい森林を求めて、移動してしまう。後には荒れ地が残るのみ。それだけ広大な大陸だったということなんのかも知れませんけど。日本人とは決定的に違うところですね。日本人は、伐採の後には植林をするのが当たり前なんですが…。資源の手入れをするのは当たり前…。
こういう気質は商売などにも出るのでしょうね。信用の美味しさを知るか、知らないか。アフターケアがどの位、商売に有利かなどを知らないように見える…。日本人が商売上手だと欧米で感嘆されるのは、実は、このアフターケアの凄さなんですね。欧米でも出来る人たちはやる。ドイツなどの会社は付き合いうのが怖いほど徹底していたり、する。だが、日本人の違うのは、会社個別じゃなく、日本全体で組織的にやる。○○会社製だからアフターケアがいいのじゃなく、日本製ははアフターケアがいい、となっている。日本株式会社と言われた所以ですね。また、アフターケアがいいということは、製品の向上にもつながるんですね。アフターケアをやる人間は、いい加減なものは作れない。売れない。雑な製品のツケは自分に戻りますからね。
ともかく、中国人、朝鮮人は、アメリカ人より価値観が遠いようなところがありますね。だが、そうも言っていられない事態が迫っていますね。政治家にしっかりして貰いたい身近な問題だな。
これは メッセージ 53894 (moriya99 さん)への返信です.
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