>>>>レッテル張りのパピヨンさん Ⅱ
投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2004/09/09 21:45 投稿番号: [53141 / 118550]
>>生物進化は絶滅の危機に遭遇しつつ達成されてきたという事実があります。
>※これは明らかに嘘ですね?
君もアルカーイダのお題目ばかり唱えてないで、少しは科学にも興味を持ちなさい。
NHKスペシャル
http://www.nhk.or.jp/daishinka/program01.html
これ以外に、人類が絶滅寸前までいったということが最近の研究でわかってきている。
>>どこが同列なんだ。↓
>※ここ!・・・というより全般・・わからない? ≪ここというのは下記を指す≫
**************************************************
●theme_from_papillon の発言
>>ヒトという種や文明も絶えることのない進化の軌道を進んでいると考えます。
**************************************************
進化と民主主義を私が同列に考えているという根拠がそれ↑ なの?
「ヒトという種や文明も絶えることのない進化の軌道を進んでいると考えます。」
という発言はごく常識的なありふれたものだが、それを以って、
進化と民主主義を同列に考えているということになるの?
文明の中には車や電化製品、社会福祉、議会政治、民主主義といった色々なものがあるのだが、
生物界全般に働く大原則であるところの進化と文明が生み出した個々のものを私が同列に扱っていると言えるの?
このように解説してあげると、馬鹿な君でも失言に気づくのじゃないかな。
「・・・というより全般」なんて例によって、ぼかしを入れてるつもりだろうが、
関係ないよね。↓
再掲
*********************************************************************
>>生物が進化するために宿命として持つ厳しい現実を直視したときに
世界の悲哀を感じるということでしょう。
>残念ながら、全く意味不明な、言葉としか映りませんねえ?
生物進化は絶滅の危機に遭遇しつつ達成されてきたという事実があります。
ヒトも、ある時期、絶滅寸前までいったらしいです。
ウイルスに弱い人は淘汰され、子孫を残すこともなく、絶えていきました。
ヒト社会の中でも生存をかけた過酷な競争もありました。
現代社会とて、生命の試練の延長上にあるとみるべきでしょう。
地球規模での大変動が再来する可能性もあるでしょうし、それに備えるべく
ヒトという種や文明も絶えることのない進化の軌道を進んでいると考えます。
そのような過酷な現実だからこそ、喜びがあり、愛があるのです。
身近な話題で言えば、民主主義も多くの生命の犠牲の結果、獲得されてきました。
このように、世界は尊いものを与える代償として悲惨な犠牲を要求する一面を持つ。
世界の持つ悲哀とはそういう意味です。
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>※これは明らかに嘘ですね?
君もアルカーイダのお題目ばかり唱えてないで、少しは科学にも興味を持ちなさい。
NHKスペシャル
http://www.nhk.or.jp/daishinka/program01.html
これ以外に、人類が絶滅寸前までいったということが最近の研究でわかってきている。
>>どこが同列なんだ。↓
>※ここ!・・・というより全般・・わからない? ≪ここというのは下記を指す≫
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●theme_from_papillon の発言
>>ヒトという種や文明も絶えることのない進化の軌道を進んでいると考えます。
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進化と民主主義を私が同列に考えているという根拠がそれ↑ なの?
「ヒトという種や文明も絶えることのない進化の軌道を進んでいると考えます。」
という発言はごく常識的なありふれたものだが、それを以って、
進化と民主主義を同列に考えているということになるの?
文明の中には車や電化製品、社会福祉、議会政治、民主主義といった色々なものがあるのだが、
生物界全般に働く大原則であるところの進化と文明が生み出した個々のものを私が同列に扱っていると言えるの?
このように解説してあげると、馬鹿な君でも失言に気づくのじゃないかな。
「・・・というより全般」なんて例によって、ぼかしを入れてるつもりだろうが、
関係ないよね。↓
再掲
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>>生物が進化するために宿命として持つ厳しい現実を直視したときに
世界の悲哀を感じるということでしょう。
>残念ながら、全く意味不明な、言葉としか映りませんねえ?
生物進化は絶滅の危機に遭遇しつつ達成されてきたという事実があります。
ヒトも、ある時期、絶滅寸前までいったらしいです。
ウイルスに弱い人は淘汰され、子孫を残すこともなく、絶えていきました。
ヒト社会の中でも生存をかけた過酷な競争もありました。
現代社会とて、生命の試練の延長上にあるとみるべきでしょう。
地球規模での大変動が再来する可能性もあるでしょうし、それに備えるべく
ヒトという種や文明も絶えることのない進化の軌道を進んでいると考えます。
そのような過酷な現実だからこそ、喜びがあり、愛があるのです。
身近な話題で言えば、民主主義も多くの生命の犠牲の結果、獲得されてきました。
このように、世界は尊いものを与える代償として悲惨な犠牲を要求する一面を持つ。
世界の持つ悲哀とはそういう意味です。
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これは メッセージ 53111 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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