>朝鮮の悲運はこれからが本番(2)
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/08/25 14:55 投稿番号: [51973 / 118550]
7)日本の朝鮮半島統一国家への理解は進むが、逆に彼らの日本の理解の仕方は、今以上には進まない。表面的な理解と模倣に終始する(たとえば、日本のポップ音楽や電気製品、車、パソコン部品のデッドコピー。まぁ、日本でもアホねぇちゃんがグッチという趣味の悪い、ばばぁが好きそうな模様のバッグのコピーを喜んで買ってるけどねぇ)。
結局、彼らは、拝外主義が全盛の日本の明治時代の人間なわけ。なぜなら、コピーであれば、国内需要に手軽に応えられると同時に輸出もできるから..
その結果、国外の技術を取り入れるのみに終始し、自分を見失ってる。だから、敵対する相手を見出さないと、自分の存在を確認できない。それが現状。
これは、日本から首相が出向くが、向こうから来ないことをしてもわかる。
8)日本は低賃金の労働力を今後安易に受け入れてならない。
彼らは日本人と同じように勤勉であり、国籍が違いというだけで賃金に差異をつけることは、閉鎖的な日本に対して、彼らがさらに閉鎖的になるだけ。
労働力でなく、留学者を多数受け入れて日本の教育システムを経験させ、日本人と同じ条件で働ける制度作りが日本に課せられた緊急の課題。
これは メッセージ 51969 (venture_2016 さん)への返信です.
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