Tetさん、分ったもう良いよ。
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/08/22 04:54 投稿番号: [51622 / 118550]
君のアメリカインディアンの人達に対する書き込みを見て、力が抜けた。
君はやっぱり金魚の糞だ。それが悪いと書いてないんだよ。そういう人だと感じたというだけ。アメリカの競争社会の中で、マイノリティとして生き残っていく極めて「卑しい」生き方を学んだということだよねえ?・・同情するよ。
しかし、君の様な卑しい人達の利己的な意味での賛同によって、世界中で多くの罪のない人達が殺されているという自覚だけは持ってくださいね?
>経済制裁で国民が餓え死ぬのを目の当りにする一国の大統領が、とるべき行為とは何だろうか?
多くの国に対して、経済政策を実施して、近年で言えば、アフガニスタン・イラクが一番わかりやすいと思うけど、経済制裁によって、国力そのものの体力を奪っておいて、その後に武力介入するというやり方自体が、予め、その国の国民の「犠牲」を前提としているという点で、その国の為政者とともに、同罪である。
また、その目的において、アメリカの経済的な利己的な利益を念頭に置いているということが明らかな分、アメリカの罪はより重大である。
※ イラクにおける経済制裁は、案山子によると国連主体ということであるが、これは以下に示したように真っ赤な嘘である。フランス、ロシアは、その解除の時点において、利権の独り占めがアメリカによって行なわれることを懸念して、解除への反対意見をだしたが、始めの時点ではあくまでも、アメリカ主体でマチガイナイ。
http://www.jiia.or.jp/pdf/america_centre/h11_hoshino.pdf
>また、90年には「冷戦後の最初の危機」と言われたイラクのクウェート侵攻が発生したわけだが、このイラクの侵略に対する制裁や、それに続く旧ユーゴ紛争に対する措置などは、いずれも国連安保理決議をベースに国際社会の共同の行動であり、アメリカがそれを主導するケースであった。しかし、その後はアンゴラ、アフガニスタン、イラン、インド、カンボジア、北朝鮮、キューバ、シリア、スーダン、ナイジェリア、ミャンマー、パキスタン、リビアなどを対象に、必ずしも国際社会と足並みを揃えることなく、アメリカが二国間関係の文脈で経済制裁を発動するケースが増えていくことになる。
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※またこうも書いているから、今回の露骨なまでのイラクでの利権追求は、こういうグループに対しての配慮からではないでしょうか?
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>「エンゲージ」の活動も興味深い。
USA1997年4月に活動を始めたこのグループには現在650余のアメリカの企業や業界団体がメンバーとなっている。彼らは「アメリカが海外と、政治、外交、経済、慈善、宗教、教育、文化のすべての分野で関与( )していくことが、自由や人権や安全保障や繁栄を促進する第一engagementの道具である」と言い、「(単独の一方的な)経済制裁は、関与によって得られる利益からアメリカを切り離し、孤立化させる」と非難する。
君はやっぱり金魚の糞だ。それが悪いと書いてないんだよ。そういう人だと感じたというだけ。アメリカの競争社会の中で、マイノリティとして生き残っていく極めて「卑しい」生き方を学んだということだよねえ?・・同情するよ。
しかし、君の様な卑しい人達の利己的な意味での賛同によって、世界中で多くの罪のない人達が殺されているという自覚だけは持ってくださいね?
>経済制裁で国民が餓え死ぬのを目の当りにする一国の大統領が、とるべき行為とは何だろうか?
多くの国に対して、経済政策を実施して、近年で言えば、アフガニスタン・イラクが一番わかりやすいと思うけど、経済制裁によって、国力そのものの体力を奪っておいて、その後に武力介入するというやり方自体が、予め、その国の国民の「犠牲」を前提としているという点で、その国の為政者とともに、同罪である。
また、その目的において、アメリカの経済的な利己的な利益を念頭に置いているということが明らかな分、アメリカの罪はより重大である。
※ イラクにおける経済制裁は、案山子によると国連主体ということであるが、これは以下に示したように真っ赤な嘘である。フランス、ロシアは、その解除の時点において、利権の独り占めがアメリカによって行なわれることを懸念して、解除への反対意見をだしたが、始めの時点ではあくまでも、アメリカ主体でマチガイナイ。
http://www.jiia.or.jp/pdf/america_centre/h11_hoshino.pdf
>また、90年には「冷戦後の最初の危機」と言われたイラクのクウェート侵攻が発生したわけだが、このイラクの侵略に対する制裁や、それに続く旧ユーゴ紛争に対する措置などは、いずれも国連安保理決議をベースに国際社会の共同の行動であり、アメリカがそれを主導するケースであった。しかし、その後はアンゴラ、アフガニスタン、イラン、インド、カンボジア、北朝鮮、キューバ、シリア、スーダン、ナイジェリア、ミャンマー、パキスタン、リビアなどを対象に、必ずしも国際社会と足並みを揃えることなく、アメリカが二国間関係の文脈で経済制裁を発動するケースが増えていくことになる。
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※またこうも書いているから、今回の露骨なまでのイラクでの利権追求は、こういうグループに対しての配慮からではないでしょうか?
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>「エンゲージ」の活動も興味深い。
USA1997年4月に活動を始めたこのグループには現在650余のアメリカの企業や業界団体がメンバーとなっている。彼らは「アメリカが海外と、政治、外交、経済、慈善、宗教、教育、文化のすべての分野で関与( )していくことが、自由や人権や安全保障や繁栄を促進する第一engagementの道具である」と言い、「(単独の一方的な)経済制裁は、関与によって得られる利益からアメリカを切り離し、孤立化させる」と非難する。
これは メッセージ 51605 (tet010101 さん)への返信です.
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