>>>反戦も商売、商売というわけで
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/08/09 09:00 投稿番号: [49680 / 118550]
>とにかく本屋さんにいくと反米本の洪水に圧倒されますな。
>あなたの説「反戦本が商売になる」を裏返すと「戦争賛成本は商売にならない」になります。
《本を購入する動機》
1)目新しいこと、今まで知っていなかった知りたいことが書かれている。
2)暇だから、違う角度から見た知識を得たい。
3)自分の考え方を深めたい。
ってことで、いままでも、今後も、日本の基本姿勢として「親米派」が大勢を占めることは変わらない。
あたりまえのことが書かれている本は、誰も読まない。だから商売にならない...とこまではあってますがねぇ。
要するに、親米派に分類される人間(どうでもいい分類だけんど)は、知的好奇心が強いんですなぁ。
>戦争支持者
=
本を読まない層.書籍をあまり購入しない層
>戦争反対者
=
本をよく読む層・お金を出して書籍を購入する層
これは逆ね。すぐお金に結び付けて考える人間=生活困窮者ってパターンが多いわけ。
なぜかは、なぜバカサヨが、みんな貧乏かを考えればわかるんじゃないの。
これは メッセージ 49656 (spica_022 さん)への返信です.
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