保守派の本が売れるアメリカ
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/08/09 04:55 投稿番号: [49660 / 118550]
ひょっとしてそうかなあ、と思ってたけど、やっぱり?
どひゃあ、大丈夫かいな、アメリカ。
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本屋においてなから、需要がないと判断するのは早計ですよ。
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中小の出版社、特に社長が信念でやってるような小規模な出版社では、カカシさんのおっしゃるとおり「一存でどんな本を出版するか決まる」けど、書店についてはhayabusa氏の言うように「商売」でやってるよ。特に大手チェーン書店ではそう。日本は出版不況が深刻で、売れるジャンルの本を置かないとやっていけないようになってるんだわ。
以下、どうでもいい話ですが、
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本屋の親父がリベラルだとベストセラーの保守派の本を店頭に置かないで、裏に隠しておくなんていう汚い手をつかうやつが、結構いるんですよ。
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いいなー、こういう「本屋のオヤジ」
こういうオヤジさんがいる本屋にいってみたい。古本屋さんならなおのことgood。
当たり前だけど、日本では英語の本の古本屋さんがあまりなくて。英語圏の国にいくと、必死で探して入り浸ってしまう。あの独特の雰囲気、好きだなー。
これは メッセージ 49657 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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