いやなんという一致だろう!!
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/08/02 23:34 投稿番号: [48475 / 118550]
>人間は常々、喜怒哀楽という想念エネルギーを発している。
>怒っている時の息を採取して、昆虫をその中に入れたら、とたんに昆虫が死んだという実験結果がでたという。つまり、怒りとはそれ程の毒性を持っているということ。
>その負のエネルギーも宇宙に放射されて蓄積される。エネルギー不滅の法則がある。
>蓄積された負のエネルギーは、やがて増幅されて一つの負の現象として三次元界に現れる。もしかしたらそれが戦争のもうひとつの実態かも知れない。
>私達人類一人一人の心が緑化されたとき、地球から戦争やあらゆる争いは消滅するだろう。それは未来ではなく、今・ここにおいてある。
※上記の文献はありますか?
貴方の記述のどれによっても、「自殺は自然淘汰である」と言う説明や、『戦争反対を唱えることは、戦争に荷担しているというパラドックス云々』を論理的に説明するものではありませんね?
※下記のニューエイジの記述と貴方の記述のなんとよく似ていることでしょう。
なんだか馬鹿馬鹿しいので、ちょっと休止したいですよ。と言うか、永遠に・・。
※ぐるぐる巻きは君でしょう・・明らかに・・・?
http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/bible/newageinjapan.html>一方で本人ですらその思想が「ニューエージ」的であることに気づいていないのではないかと思われる場合もある。ニューエージ思想を見分ける特徴は、一見すると科学的であるように見えながら、神秘主義的、オカルト的な思考と、それを基にした自己開発、幸福論、環境保護論などであり、昔の科学万能主義による「バラ色の未来」論ではなく、精神論的な楽観的未来観と人間中心主義(人間を神のごとく見る!)である。
これは メッセージ 48470 (battamother さん)への返信です.
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