トピずれ:朝ラーメンさまへ
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/08/02 23:07 投稿番号: [48470 / 118550]
もう一つのご質問、『戦争反対を唱えることは、戦争に荷担しているというパラドックス云々』これも誤解を覚悟で簡単にコメントします。
人間は常々、喜怒哀楽という想念エネルギーを発している。
戦争するもの、戦争に反対するもののが対峙した時、『怒りあるいは憎しみ』といった『負』の想念エネルギーがぶつかる。
つまり、いずれもネガティブエネルギーであることには変わりない。
戦争支持と戦争反対は作用反作用の関係にあり、同じ平面上に位置するものだと思うのです。
怒っている時の息を採取して、昆虫をその中に入れたら、とたんに昆虫が死んだという実験結果がでたという。つまり、怒りとはそれ程の毒性を持っているということ。
それが内向した時、人は自らを病む。
外に向かった時、争いが起こる。
戦争と言わずとも、日常の人間関係において私達は、しばしば人と衝突したりの諍いを起こす。その負のエネルギーも宇宙に放射されて蓄積される。エネルギー不滅の法則がある。
蓄積された負のエネルギーは、やがて増幅されて一つの負の現象として三次元界に現れる。もしかしたらそれが戦争のもうひとつの実態かも知れない。
マハトマ・ガンジーは言った。
『変革を臨むならば、まず自らを変革せよ』
私達人類一人一人の心が緑化されたとき、地球から戦争やあらゆる争いは消滅するだろう。それは未来ではなく、今・ここにおいてある。時間の螺旋の中にあるということ。
と、こんな感じの説明ですが、かえって分からなくなってしまいましたか?
じゃぁ、もうこれは説明不能ということで、オ・シ・マ・イ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/48470.html