>さすがテロリストの理屈
投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/08/01 00:28 投稿番号: [48274 / 118550]
案山子さん・・・
>>ただ家に居ただけで、家ごとイスラエル軍の戦車に潰されたパレスチナ人達を支援する・・・これ当然。
>すくなくともイスラエルは自爆テロに関係ある人間しか攻撃していない。無差別テロをやってるやつらとは全く雲泥の差だよ。
そう?
【アムネスティ】にも非難されています。
NGOの女性まで、アメリカ製のブルがひき殺した。
アメリカの税金が殺人に使われている。↓
http://www.incl.ne.jp/ktrs/aijapan/2003/030303.htm
他にも・・
【エルサレム】アムネスティ・インターナショナルは、2002年3月と4月にイスラエル国防軍がジェニンとナブルスで行った軍事行動に関する調査の報告書を発表し、
本日、イスラエル国防軍が「守りの盾」作戦中に行った
【行為の一部は戦争犯罪】であることを示す明らかな証拠があると述べた。
【イスラエル国防軍が行った甚大な人権侵害についてまとめたものである。】
・・
例えば、【国際法に反する殺害や、囚人に対する拷問・虐待、数百にも上る住居の無差別破壊(住人が家屋にいる状態で行われたこともあった)、救急車の走行妨害や人道支援の妨害、パレスチナ民間人を「人間の盾」とすることなどが挙げられている。】
・・
【イスラエルには国際法に反する暴力を防止する手段を講じる権利があるが、それを理由にして国際法に違反することは許されるものではない。】
イスラエル国防軍は、ジェニン、ナブルスにおいて、数日に渡り、救急車や人道支援の立ち入りを禁じ、国際社会をも排除し続け、その間、死傷者は路上や住居に放置されたままであった。ジェニンでは、難民キャンプの居住区域全体が破壊され、4000人が住む場所を失った。
「これまでのところ、イスラエル当局は甚大な人権侵害の加害者を裁きにかけるという責任を果たしていない。
戦争犯罪は、国際法において最も深刻な犯罪のうちのひとつであり、人道全体に対する罪であると言える。よって、こうした犯罪の加害者を裁きにかけることは、国際社会が関心を寄せる問題であり、また、そうする責任もある。
ジュネーブ条約の全加盟国は、当協定に対する重大な違反行為を行ったとされる者を探しだし、裁きにかけなくてはならない」と、アムネスティは語った。
「人権が尊重されないうちは、この地域に平和と治安がもたらされることはない。
イスラエルおよび占領地域での人権侵害に終止符を打ち、国際的保障体制を確立させる試み、
とりわけ人権に関する明確な任務を負う監視団を投入するという試みは、イスラエル政府の受け入れ拒否により成功していない。【この姿勢は米国の支持を得ているのである。」】
・・
★建物、不動産の破壊
「完全に破壊され尽くしていました。まともに残っている建物はありません。まるで村全体をブルドーザーでならしたかのようでした。
家の中に人が残っていたとしたら、助かることは不可能だったでしょう。視界に入るのは瓦礫と、呆然と歩き回っている人々だけでした。
【瓦礫の下からは死体が腐乱している臭いがしていました。」】
これは、2002年4月17日、イスラエル国防軍が封鎖を解除した直後にジェニン難民キャンプに入った
【アムネスティ・インターナショナル調査団の言葉である。】
・・
ハワシンとジェニン難民キャンプ周辺では、169の戸建住宅と374もの集合住宅がブルドーザーで破壊されたが、
【そのほとんどは戦闘が終了した後に行われたものである。】
その結果、 4000人以上の人々が家を失ったことになる。
ジェニン、ナブルス両地域で、イスラエル国防軍が住居をブルドーザーで破壊してまわった時、
【その中には住人がいたという事例がある。】
イスラエル国防軍兵士は、住居を破壊する前に、
【十分な警告を行わなかったか、全く警告しなかったのであり、さらには、瓦礫に埋まった人々を救助する適切な対応を怠り、そうした人々の救出をも妨害した。】
・・
http://www.incl.ne.jp/ktrs/aijapan/2002/021106.htm
>>ただ家に居ただけで、家ごとイスラエル軍の戦車に潰されたパレスチナ人達を支援する・・・これ当然。
>すくなくともイスラエルは自爆テロに関係ある人間しか攻撃していない。無差別テロをやってるやつらとは全く雲泥の差だよ。
そう?
【アムネスティ】にも非難されています。
NGOの女性まで、アメリカ製のブルがひき殺した。
アメリカの税金が殺人に使われている。↓
http://www.incl.ne.jp/ktrs/aijapan/2003/030303.htm
他にも・・
【エルサレム】アムネスティ・インターナショナルは、2002年3月と4月にイスラエル国防軍がジェニンとナブルスで行った軍事行動に関する調査の報告書を発表し、
本日、イスラエル国防軍が「守りの盾」作戦中に行った
【行為の一部は戦争犯罪】であることを示す明らかな証拠があると述べた。
【イスラエル国防軍が行った甚大な人権侵害についてまとめたものである。】
・・
例えば、【国際法に反する殺害や、囚人に対する拷問・虐待、数百にも上る住居の無差別破壊(住人が家屋にいる状態で行われたこともあった)、救急車の走行妨害や人道支援の妨害、パレスチナ民間人を「人間の盾」とすることなどが挙げられている。】
・・
【イスラエルには国際法に反する暴力を防止する手段を講じる権利があるが、それを理由にして国際法に違反することは許されるものではない。】
イスラエル国防軍は、ジェニン、ナブルスにおいて、数日に渡り、救急車や人道支援の立ち入りを禁じ、国際社会をも排除し続け、その間、死傷者は路上や住居に放置されたままであった。ジェニンでは、難民キャンプの居住区域全体が破壊され、4000人が住む場所を失った。
「これまでのところ、イスラエル当局は甚大な人権侵害の加害者を裁きにかけるという責任を果たしていない。
戦争犯罪は、国際法において最も深刻な犯罪のうちのひとつであり、人道全体に対する罪であると言える。よって、こうした犯罪の加害者を裁きにかけることは、国際社会が関心を寄せる問題であり、また、そうする責任もある。
ジュネーブ条約の全加盟国は、当協定に対する重大な違反行為を行ったとされる者を探しだし、裁きにかけなくてはならない」と、アムネスティは語った。
「人権が尊重されないうちは、この地域に平和と治安がもたらされることはない。
イスラエルおよび占領地域での人権侵害に終止符を打ち、国際的保障体制を確立させる試み、
とりわけ人権に関する明確な任務を負う監視団を投入するという試みは、イスラエル政府の受け入れ拒否により成功していない。【この姿勢は米国の支持を得ているのである。」】
・・
★建物、不動産の破壊
「完全に破壊され尽くしていました。まともに残っている建物はありません。まるで村全体をブルドーザーでならしたかのようでした。
家の中に人が残っていたとしたら、助かることは不可能だったでしょう。視界に入るのは瓦礫と、呆然と歩き回っている人々だけでした。
【瓦礫の下からは死体が腐乱している臭いがしていました。」】
これは、2002年4月17日、イスラエル国防軍が封鎖を解除した直後にジェニン難民キャンプに入った
【アムネスティ・インターナショナル調査団の言葉である。】
・・
ハワシンとジェニン難民キャンプ周辺では、169の戸建住宅と374もの集合住宅がブルドーザーで破壊されたが、
【そのほとんどは戦闘が終了した後に行われたものである。】
その結果、 4000人以上の人々が家を失ったことになる。
ジェニン、ナブルス両地域で、イスラエル国防軍が住居をブルドーザーで破壊してまわった時、
【その中には住人がいたという事例がある。】
イスラエル国防軍兵士は、住居を破壊する前に、
【十分な警告を行わなかったか、全く警告しなかったのであり、さらには、瓦礫に埋まった人々を救助する適切な対応を怠り、そうした人々の救出をも妨害した。】
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http://www.incl.ne.jp/ktrs/aijapan/2002/021106.htm
これは メッセージ 48215 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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