ムーアとオライリーの対談 その4
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/07/31 18:48 投稿番号: [48255 / 118550]
オライリー:でもそれが歴史的にみた現実です。
ムーア:ビル、もし僕が間違いをおかして、それが原因で君の子供がしんだとしたら、僕に対してどう思う?
オライリー:その間違いがわざとかどうかによりますよ。
ムーア:いや、わざとじゃなかったとしたら。間違いだったら。
オライリー:だとしたら、あなたに責任を問うことはできないですね。
ムーア:へえ、本当!
もし僕が運転してて君の子供をはねて殺しても。
オライリー:もし、殺す気がなかったなら、酔っぱらっていたとか言うことなら、、
ムーア:じゃあ、そうなんだね。もし酒だったら、間違いでも、どう思う?
オライリー:ああ、もう話しがそれてますよ。
ムーア:いいや、僕のポイントは、、
オライリー:あなたのポイントは解りましたし、質問にも答えましたよ。
ムーア:でもなぜ?
なんで彼らは死んだんだい?
オライリー:何百、何千という人々を殺した、極悪な独裁者をしりぞけるために、、
ムーア:そうじゃな、それが理由じゃなかった、、
オライリー:でもそのために死んだのですよ。
ムーア:でも彼らに与えられた、、
オライリー:大量破壊兵器というのは間違いだった。
ムーア:独裁者というなら他にも30もいるじゃないか。
これは メッセージ 48254 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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