差別主義者的側面 という幼稚な勘違い
投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2004/07/26 03:17 投稿番号: [47627 / 118550]
>>あなただけでなく、大抵の人が後者の女性を選ぶでしょう。
>だから、大抵だということが大事なの。あとは自分で考えてね?
堂々と反論しなさいよ。
>先日語ったuso888さんと同じく、掲示板で出会ったきわめて尊敬すべき人物の一人であるところのNATROMさんの言葉を読んでこれまたもう少し考えてね?
>「科学は絶対に間違わない」などと科学主義者が言い始めたら、それはもはや、科学主義どころではなく、科学教だと言ってやればよい。
科学は絶対に間違わないなどと、主張した憶えはないですが。
寧ろ次のように述べてもいるのだが。
「真実とされているものでも、実は仮説であるという場合も多々あります。」
しかも、「まぎれもない事実である」と断定せずに、「まぎれもない事実であると考えています。」と表現しているのだが。
>その可能性も考えられるというきわめていい加減な根拠で、「自殺は自然淘汰」と語ることの妥当性があるかどうか?の話ですよ。
何か勘違いしてないかい?最初から読み直してみては?
このあたり↓からね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=47559
>>世界の持つ悲哀とはそういう意味です。
>語れば語るほど惨めですねえ?
下記を読んでも意味がわからない君が惨めだと思うよ。
*********************************************************************
>>生物が進化するために宿命として持つ厳しい現実を直視したときに
世界の悲哀を感じるということでしょう。
>残念ながら、全く意味不明な、言葉としか映りませんねえ?
生物進化は絶滅の危機に遭遇しつつ達成されてきたという事実があります。
ヒトも、ある時期、絶滅寸前までいったらしいです。
ウイルスに弱い人は淘汰され、子孫を残すこともなく、絶えていきました。
ヒト社会の中でも生存をかけた過酷な競争もありました。
現代社会とて、生命の試練の延長上にあるとみるべきでしょう。
地球規模での大変動が再来する可能性もあるでしょうし、それに備えるべく
ヒトという種や文明も絶えることのない進化の軌道を進んでいると考えます。
そのような過酷な現実だからこそ、喜びがあり、愛があるのです。
身近な話題で言えば、民主主義も多くの生命の犠牲の結果、獲得されてきました。
このように、世界は尊いものを与える代償として悲惨な犠牲を要求する一面を持つ。
世界の持つ悲哀とはそういう意味です。
********************************************************************
ついでに言い忘れたことを書いておこう。これは君のために書くのではないけどね。
今、モーツァルトピアノ協奏曲20番を聴いているが、これはまさしく、人類の宿命としての悲哀と、それを乗り越えていく逞しさを感じさせる。
>だから、大抵だということが大事なの。あとは自分で考えてね?
堂々と反論しなさいよ。
>先日語ったuso888さんと同じく、掲示板で出会ったきわめて尊敬すべき人物の一人であるところのNATROMさんの言葉を読んでこれまたもう少し考えてね?
>「科学は絶対に間違わない」などと科学主義者が言い始めたら、それはもはや、科学主義どころではなく、科学教だと言ってやればよい。
科学は絶対に間違わないなどと、主張した憶えはないですが。
寧ろ次のように述べてもいるのだが。
「真実とされているものでも、実は仮説であるという場合も多々あります。」
しかも、「まぎれもない事実である」と断定せずに、「まぎれもない事実であると考えています。」と表現しているのだが。
>その可能性も考えられるというきわめていい加減な根拠で、「自殺は自然淘汰」と語ることの妥当性があるかどうか?の話ですよ。
何か勘違いしてないかい?最初から読み直してみては?
このあたり↓からね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=47559
>>世界の持つ悲哀とはそういう意味です。
>語れば語るほど惨めですねえ?
下記を読んでも意味がわからない君が惨めだと思うよ。
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>>生物が進化するために宿命として持つ厳しい現実を直視したときに
世界の悲哀を感じるということでしょう。
>残念ながら、全く意味不明な、言葉としか映りませんねえ?
生物進化は絶滅の危機に遭遇しつつ達成されてきたという事実があります。
ヒトも、ある時期、絶滅寸前までいったらしいです。
ウイルスに弱い人は淘汰され、子孫を残すこともなく、絶えていきました。
ヒト社会の中でも生存をかけた過酷な競争もありました。
現代社会とて、生命の試練の延長上にあるとみるべきでしょう。
地球規模での大変動が再来する可能性もあるでしょうし、それに備えるべく
ヒトという種や文明も絶えることのない進化の軌道を進んでいると考えます。
そのような過酷な現実だからこそ、喜びがあり、愛があるのです。
身近な話題で言えば、民主主義も多くの生命の犠牲の結果、獲得されてきました。
このように、世界は尊いものを与える代償として悲惨な犠牲を要求する一面を持つ。
世界の持つ悲哀とはそういう意味です。
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ついでに言い忘れたことを書いておこう。これは君のために書くのではないけどね。
今、モーツァルトピアノ協奏曲20番を聴いているが、これはまさしく、人類の宿命としての悲哀と、それを乗り越えていく逞しさを感じさせる。
これは メッセージ 47624 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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