>キャンディの包み紙法則 は、×!
投稿者: t00k2004 投稿日時: 2004/07/08 08:05 投稿番号: [46316 / 118550]
>あげてくださった資料、がんばって読んだよー!
な・長かった。。。^^;
えらい。ご苦労様です。
>というのは、自粛中に、2ちゃん好きの友達が教えてくれたこのサイトを読んだせいなんだけど(なにげなく、「公明党って宗教団体なのに、なんで戦争に賛成するのかなー」ってぼやいたら、教えてくれた)
ねえねえ、読んでみてー。
これを読んでも、やっぱ、自民公明連合軍を支持できる?
フランス国営放送の『創価学会――21世紀のカルト』 http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/Video.htm
わたしは怖くなったけど。。。どう?
創価学会について
http://www.forum21.jp/contents/03-3-1.html
(抜粋)
カルトの構成用件にぴたりとあてはまる
この「アラン・ジュスト報告書」は、その後のカルト問題を研究する重要な資料にもなっているが、その中で列挙しているカルト構成用件の十項目は、次の通りである。
(1)精神の不安定化、(2)法外な金銭要求、(3)住み慣れた生活環境からの隔絶、(4)肉体的損傷、(5)子供の囲い込み、(6)大なり小なりの反社会的な言説、(7)公共の秩序に対する錯乱、(8)裁判沙汰の多さ、(9)通常の経済回路からの逸脱、(10)公権力に浸透しようとする企て
この十項目に、わが国の創価学会がいかにぴったりとあてはまっているかについては、拙著『カルトとしての創価学会=池田大作』(第三書館、二〇〇〇年)で詳細に論及しているので、興味のある方は参照していただきたい。
特に「暴走財務」に象徴される(2)(=法外な金銭要求)は広く知られていることであるし、(5)(=子供の囲い込み)についていえば、学会員二世、三世に、小さい頃から池田大作著の絵本やアニメを見せて、いかに池田が尊敬すべき素晴らしい人間であるかを刷り込ますといったことがあてはまる。(8)(=裁判沙汰の多さ)のように訴訟を乱発して、批判意見を封じ込めようとする動きなどは、一般の人でもピンと来るだろう。
また、(10)の「通常の経済回路からの逸脱」とは、詐欺や脱税、裏金捻出、不法労働の類のことで、例えば、これまでルノワールの絵画購入に関して約十五億円の裏金を捻出したり、初代第一庶務室長・中西治雄が、一億七千五百万円入りの金庫を竹ヤブに放置したりなど、いくらでも具体例は出てくる。
⑩の「公権力に浸透する企て」も、官公庁や大企業に学会員を侵入させる「総体革命」はもとより、公明党を作って、九九年以降、自・公で政権与党入りしている現状を見れば、あまり詳しい説明はいらないだろう。
コメント
国境を越えた 政治的駆け引きという感じがしないでもいないですが
政治と宗教との関係については、よく考えたほうがいいと思います。
えらい。ご苦労様です。
>というのは、自粛中に、2ちゃん好きの友達が教えてくれたこのサイトを読んだせいなんだけど(なにげなく、「公明党って宗教団体なのに、なんで戦争に賛成するのかなー」ってぼやいたら、教えてくれた)
ねえねえ、読んでみてー。
これを読んでも、やっぱ、自民公明連合軍を支持できる?
フランス国営放送の『創価学会――21世紀のカルト』 http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/Video.htm
わたしは怖くなったけど。。。どう?
創価学会について
http://www.forum21.jp/contents/03-3-1.html
(抜粋)
カルトの構成用件にぴたりとあてはまる
この「アラン・ジュスト報告書」は、その後のカルト問題を研究する重要な資料にもなっているが、その中で列挙しているカルト構成用件の十項目は、次の通りである。
(1)精神の不安定化、(2)法外な金銭要求、(3)住み慣れた生活環境からの隔絶、(4)肉体的損傷、(5)子供の囲い込み、(6)大なり小なりの反社会的な言説、(7)公共の秩序に対する錯乱、(8)裁判沙汰の多さ、(9)通常の経済回路からの逸脱、(10)公権力に浸透しようとする企て
この十項目に、わが国の創価学会がいかにぴったりとあてはまっているかについては、拙著『カルトとしての創価学会=池田大作』(第三書館、二〇〇〇年)で詳細に論及しているので、興味のある方は参照していただきたい。
特に「暴走財務」に象徴される(2)(=法外な金銭要求)は広く知られていることであるし、(5)(=子供の囲い込み)についていえば、学会員二世、三世に、小さい頃から池田大作著の絵本やアニメを見せて、いかに池田が尊敬すべき素晴らしい人間であるかを刷り込ますといったことがあてはまる。(8)(=裁判沙汰の多さ)のように訴訟を乱発して、批判意見を封じ込めようとする動きなどは、一般の人でもピンと来るだろう。
また、(10)の「通常の経済回路からの逸脱」とは、詐欺や脱税、裏金捻出、不法労働の類のことで、例えば、これまでルノワールの絵画購入に関して約十五億円の裏金を捻出したり、初代第一庶務室長・中西治雄が、一億七千五百万円入りの金庫を竹ヤブに放置したりなど、いくらでも具体例は出てくる。
⑩の「公権力に浸透する企て」も、官公庁や大企業に学会員を侵入させる「総体革命」はもとより、公明党を作って、九九年以降、自・公で政権与党入りしている現状を見れば、あまり詳しい説明はいらないだろう。
コメント
国境を越えた 政治的駆け引きという感じがしないでもいないですが
政治と宗教との関係については、よく考えたほうがいいと思います。
これは メッセージ 46308 (spica_022 さん)への返信です.
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