きゃー☆doraさまー♪ 掲示板上の名誉毀損
投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/07/02 00:24 投稿番号: [45790 / 118550]
えーとですね、パソコンの調子が悪く、子供がすねてて、雑用に追われてて、さらに、わたしの投稿を読んだ親友が「完全にネット中毒!
あんたみたいなお人よしでおまけに自制が効かないタイプは、ネットにはまったらあかん!
この調子で書き続けるんだったr絶交する!!」と。。。。^^;;;
とりあえず、パソコンが直るまでは、自粛しようと勝手に決めまして。勝手にお休みしてました。ほんと、すみませんです。
doraさま、
マサさんとの議論、例の「inuwakaなんとか」って人のことがあって、の議論ですよね。あの人、最近はついてこなくなったのかな。それならいいんだけど。
わたし、親友にあれこれ注意されて、ネットトラブルに関するサイトをちょっとのぞいたんですよ。今まであまりに無知だったので。
で、はじめて知ったのですが、掲示板といえども、あまりに失礼なことすると、名誉毀損とかの罪にあたるんですよね。たとえばこちら。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/dalk/higai22.html
このなかの参考判例
inuwakaナントカさんに、読んでもらいたいなー、と思っちゃった。
<参考判例>
青森県に住む女性が「ニフティ」に対して、パソコン通信上の「会議室」で別の会員に名誉棄損の書き込みをされたとして、100万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が2001年8月27日、東京地裁であった。難波孝一裁判長は、原告の女性も反論の書き込みをしたことなどを理由に請求を棄却した。
原告は1998年に「本と雑誌のフォーラム」でニフティの別の会員との間で用語の漢字表記法をめぐり論争となり、別の会員が「妄想が交じったうその発言をしている」「あなたの妄想特急の勢いには、ほとほと感服いたします」「自称東大卒に至っては同情しています」などと書き込んだことから、名誉を傷つけられたとしてニフティを相手に、会員情報の開示と100万円の損害賠償を求める訴えを翌99年2月に起こしていた。
裁判では、書き込み内容が名誉を棄損したかどうかや、書き込んだ会員の個人情報をニフティが拒否することが妥当かどうかをめぐって争われた。
判決によると「パソコン通信でも名誉棄損が成立する場合もある」とした上で、「言論による侵害には言論で対抗することが、表現の自由の基本原理」であるとし、別の会員による一連の書き込みが侮辱的だと認めたものの、そのきっかけが原告の女性の「この人はネット犯罪者予備軍」などの挑発的な発言であり、原告の女性も反論している点などを指摘した上で、「原告が必要十分な『対抗言論』をできている以上、社会的評価が低下する危険性は消滅した」「問題の書き込みは女性の挑発的な書き込みに対抗するために行われたもので、正当な言論の行使として許された表現行為の範囲内だ。(書き込んだ会員は)不法行為責任を負わない」と判断し、原告の主張を退け、「名誉棄損に当たらない」としたものである。女性の代理人弁護士は控訴する方針という。
この被告の場合は、先に「挑発的侮辱的発言」をしてたから、却下されちゃったけど。doraさまの場合は。。。ね?
そういうこと、わかって、あの人、あんな投稿を続けてたのかな?
ま、いいけど。
えー、先にも書きましたが、たぶん、来週には戻ってこれる。。。と思います。。。あーん、投稿を続けるのって、ほんと、大変。マサさん、doraさま、生ハムさん、正面教師さん。ほんと、頭が下がります。
とりあえず、パソコンが直るまでは、自粛しようと勝手に決めまして。勝手にお休みしてました。ほんと、すみませんです。
doraさま、
マサさんとの議論、例の「inuwakaなんとか」って人のことがあって、の議論ですよね。あの人、最近はついてこなくなったのかな。それならいいんだけど。
わたし、親友にあれこれ注意されて、ネットトラブルに関するサイトをちょっとのぞいたんですよ。今まであまりに無知だったので。
で、はじめて知ったのですが、掲示板といえども、あまりに失礼なことすると、名誉毀損とかの罪にあたるんですよね。たとえばこちら。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/dalk/higai22.html
このなかの参考判例
inuwakaナントカさんに、読んでもらいたいなー、と思っちゃった。
<参考判例>
青森県に住む女性が「ニフティ」に対して、パソコン通信上の「会議室」で別の会員に名誉棄損の書き込みをされたとして、100万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が2001年8月27日、東京地裁であった。難波孝一裁判長は、原告の女性も反論の書き込みをしたことなどを理由に請求を棄却した。
原告は1998年に「本と雑誌のフォーラム」でニフティの別の会員との間で用語の漢字表記法をめぐり論争となり、別の会員が「妄想が交じったうその発言をしている」「あなたの妄想特急の勢いには、ほとほと感服いたします」「自称東大卒に至っては同情しています」などと書き込んだことから、名誉を傷つけられたとしてニフティを相手に、会員情報の開示と100万円の損害賠償を求める訴えを翌99年2月に起こしていた。
裁判では、書き込み内容が名誉を棄損したかどうかや、書き込んだ会員の個人情報をニフティが拒否することが妥当かどうかをめぐって争われた。
判決によると「パソコン通信でも名誉棄損が成立する場合もある」とした上で、「言論による侵害には言論で対抗することが、表現の自由の基本原理」であるとし、別の会員による一連の書き込みが侮辱的だと認めたものの、そのきっかけが原告の女性の「この人はネット犯罪者予備軍」などの挑発的な発言であり、原告の女性も反論している点などを指摘した上で、「原告が必要十分な『対抗言論』をできている以上、社会的評価が低下する危険性は消滅した」「問題の書き込みは女性の挑発的な書き込みに対抗するために行われたもので、正当な言論の行使として許された表現行為の範囲内だ。(書き込んだ会員は)不法行為責任を負わない」と判断し、原告の主張を退け、「名誉棄損に当たらない」としたものである。女性の代理人弁護士は控訴する方針という。
この被告の場合は、先に「挑発的侮辱的発言」をしてたから、却下されちゃったけど。doraさまの場合は。。。ね?
そういうこと、わかって、あの人、あんな投稿を続けてたのかな?
ま、いいけど。
えー、先にも書きましたが、たぶん、来週には戻ってこれる。。。と思います。。。あーん、投稿を続けるのって、ほんと、大変。マサさん、doraさま、生ハムさん、正面教師さん。ほんと、頭が下がります。
これは メッセージ 45784 (dorawasabi5000 さん)への返信です.
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