対イラク武力行使

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バカサヨ教師のゴマカシの論理

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/07/01 10:16 投稿番号: [45729 / 118550]
syoumenkyousiは、まともなことは一つの述べていない。

しかし、このバカサヨ教師の論からもいろいろはっきりと世間のバカサヨチンピラのゴロツキの論理がよく見て取れる。

今回はsyoumenkyousiの一つの投稿を取り上げて、バカサヨのゴロツキの論理の一端を見てみよう。


①言っていないことを勝手に膨らませて、責任を取れという。

つまりここにA・B・Cという3つの要素があるとする。
AについてBと共通する部分があるとある人が発言すると、ゴロツキはこれに絡んでBはCと似ているので、AはCと同じと言ったと主張するのである。
そしてときには、Cは悪なのだから、責任を取れとねじ込んで管を巻くのである(世間の自治体や・会社が暴力団などにねじ込まれるときの論理もこれとほぼ同じと思われる)。

AはBと共通部分があるといっただけで、AはCと共通部分があるとか、ましてAはCと同じであると言っていない事は明白である。

さて具体的に見てみよう。
わたしは、日本兵が捕虜収容所で
>看守から虐待されるぐらいはまだましで、中で一番気持ちが悪かったのは、自主的にオカマの役を買って出て、収容所の男性の人気を集めたつわものの日本兵もいたらしい。
>つまり、人間というのは不思議なもので、状況によっては自主的に虐待されて喜ぶ人間も出てくるらしい。
このようなことを主題とした小説「プレオー8の夜明け」という小説が、30年以上前の芥川賞作品にあると言っているに過ぎない。(これについては「メッセージ45610 」で新たに読み直して追加を書いたからぜひ読んでほしい)

つまり、日本の小説に捕虜収容所と虐待をテーマにした小説があり、今回のイラクのアブグレイブ捕虜収容所と共通した要素があると述べているのだ。
捕虜集容所・虐待・非人間的環境などの点で二つは共通する。

ところがsyoumenkyousiは、バカサヨチンピラのお得意の手法で、これにこう続けるのである。

>性的拷問を喜んで受け入れたイラク人が存在しなければなりません。まあ万が一いたとしても、別に人間の深層をのぞけるわけでもありませんが・・・。
>米軍の自白強要目的の拷問、隷従根性植え付け目的の拷問とは比較にもなりません。
>このことを言って、米軍の拷問を擁護するつもりだったのでしょう。

こうならべるとすぐにお分かりであろう。

A,日本兵の捕虜収容所

B、アブグレイブ捕虜収容所

C、拷問虐待は悪。

私は、AとBとに共通点があると述べた。syoumenkyousiは、BはCと結びつく。
だからAを言うことはCと同じだ。
つまり拷問虐待を支持している、擁護している、というようになるのである。

これは典型的な論理のすり替えであり、ゴロツキの論理である。


前にも私はこう述べましたが

>殺人事件の話をすることと、殺人を奨励することとは違う。これは子供でもわかる理屈である。

syoumenkyousiの場合は、子供ではない。
確かの子供以上に頭が悪いという点は否めません。
しかしそれを大目に見てやっても、あまりにも多いというか、手馴れた技のように見えます。
左翼系のチンピラ、のよくやるごろつき論理をいつものように使って見せたということでしょう。

syoumenkyousiは、このごろつき論理を使って世間様のあちこちから金を巻き上げる商売をしているのだろうか。
いかにもこういうことが得意そうな人物である。
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