「プレオー8の・・・」〜アホは疲れる
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/07/01 00:27 投稿番号: [45714 / 118550]
>さて、ほんとに、いやー、この作品は超久しぶり。
お前の努力は認めるが(笑)、何とも情けない読解力だよな。確実日本語の試験では落第だな。
あと、松尾寿子『トランスジェンダリズム 性別の彼岸』(世織書房)、 伏見憲明『〈性〉のミステリー』(講談社現代新書) http://www.pot.co.jp/gay/fushimi/archives/seinomystery.html
とかを読んで、お前の無知・偏見を取り除かないと、馬鹿のまま死んでいくことになるよ。
>問題になっているのは、どうも私の「つまり、自主的に虐待されて喜ぶ人間も出てくるらしい。」という一文らしい。
当たり前だ。米軍の行った拷問の実相は拷問虐殺を含むから、お前の主張が成り立つためには、自主的に拷問を喜んで受け、その上喜んで死んでいく人間が存在しなければならない。お前、捜してこい!
>捕虜収容所の長期の非人間的環境の暮らしに人生をあきらめて、目的を失い虚無的に周囲の人間に自分を合わせて、だんだん女性化していく姿が描かれている。
お前はアホだから「女性化」ということばに騙されたのだ。お前自身も使っているし、小説からもわざわざ引用している。
【あの時、金井はもう女性化していたな。】
お前は「女性化」ということばに騙されて暴走妄想したが、小説の話ではたかだか芝居の演技の続きでしかないのだ。
以下は終わりから二十三、四行前の記述だ。まあ小説の起承転結の「結」の部分だ。
▼古山高麗雄『プレーオー8の夜明け』より―─
【・・・というのは男と男がやることだが、ここでは一人が女を演じる。そういえばトヨちゃんも金井も“赤めし座”の舞台だけではなくて、日常的に女を演じているわけだ。そして私は、女を演じているトヨちゃんの相手を演じている。いったい、芝居は、私たちの人生のどの辺から始まっているのか。だいたい監獄ってやつが、考えてみると遊戯じみている。人間が人間を檻の中に入れて見張っているなんて。・・・中略・・・もし私が二十年檻の中へ入れられるとすれば、二十年この状態が続くのだ。それが私の現実だ。とすれば、たとい、それが偽せの恋愛であろうともなかろうと、私はトヨちゃんに優しい気持ちを持とう。恋人の役を演じ続けよう。】
しかしながら本当に比類なきアホなお前は「女性化」を暴走させて以下のようにも書いてしまうのよね。(注:以下の発言を“取り消し”をしていないから非難してもいいだろう。)
>下等生物では、オスだけメスだけ集めると、一部が性を変化させると習ったが、人間でもそうらしい。
アホな・・・。
>おそらく私の高校時代の読書時、・・・このことのうっすらとした記憶が、・・・
高校生の読書であったから、十分には理解できていなかったようだ。
改めて読み見直しても理解できないアホが、何を反省しているの?確かにお前には何かが足らない。
>しかし、syoumenkyousiは虐待がないなどとたわけたことを言っているが、収容所の「インケツのガル公」という名前のフランス兵に暴力的虐待を受けていたことは、その描写がある。
「syoumenkyousiは虐待がないなどと」・・・、私は「虐待の描写が“ほとんどない”」と意識的に書いた。案の定、お前は「ほとんどない→ない」にしちまう。「ほとんどない」は「少しはある」という意味だ。分かる?
>以上、私の投稿メッセージ: 38513 「捕虜虐待」に関する説明は終わる。特にする必要もないことであるが、懐かしかったので書いた。たまにはバカの相手をして、良いこともないと、やってられない。
そうやってアホの世界で自己完結するのよね。あんたはある意味幸せよ。馬鹿の世界に安住できるから。まあ馬鹿でもいいけど「強盗殺人・拷問は悪い」というぐらいの倫理観を身につけいないと、笑われるよ、すくなくともボノボには・・・。
お前の努力は認めるが(笑)、何とも情けない読解力だよな。確実日本語の試験では落第だな。
あと、松尾寿子『トランスジェンダリズム 性別の彼岸』(世織書房)、 伏見憲明『〈性〉のミステリー』(講談社現代新書) http://www.pot.co.jp/gay/fushimi/archives/seinomystery.html
とかを読んで、お前の無知・偏見を取り除かないと、馬鹿のまま死んでいくことになるよ。
>問題になっているのは、どうも私の「つまり、自主的に虐待されて喜ぶ人間も出てくるらしい。」という一文らしい。
当たり前だ。米軍の行った拷問の実相は拷問虐殺を含むから、お前の主張が成り立つためには、自主的に拷問を喜んで受け、その上喜んで死んでいく人間が存在しなければならない。お前、捜してこい!
>捕虜収容所の長期の非人間的環境の暮らしに人生をあきらめて、目的を失い虚無的に周囲の人間に自分を合わせて、だんだん女性化していく姿が描かれている。
お前はアホだから「女性化」ということばに騙されたのだ。お前自身も使っているし、小説からもわざわざ引用している。
【あの時、金井はもう女性化していたな。】
お前は「女性化」ということばに騙されて暴走妄想したが、小説の話ではたかだか芝居の演技の続きでしかないのだ。
以下は終わりから二十三、四行前の記述だ。まあ小説の起承転結の「結」の部分だ。
▼古山高麗雄『プレーオー8の夜明け』より―─
【・・・というのは男と男がやることだが、ここでは一人が女を演じる。そういえばトヨちゃんも金井も“赤めし座”の舞台だけではなくて、日常的に女を演じているわけだ。そして私は、女を演じているトヨちゃんの相手を演じている。いったい、芝居は、私たちの人生のどの辺から始まっているのか。だいたい監獄ってやつが、考えてみると遊戯じみている。人間が人間を檻の中に入れて見張っているなんて。・・・中略・・・もし私が二十年檻の中へ入れられるとすれば、二十年この状態が続くのだ。それが私の現実だ。とすれば、たとい、それが偽せの恋愛であろうともなかろうと、私はトヨちゃんに優しい気持ちを持とう。恋人の役を演じ続けよう。】
しかしながら本当に比類なきアホなお前は「女性化」を暴走させて以下のようにも書いてしまうのよね。(注:以下の発言を“取り消し”をしていないから非難してもいいだろう。)
>下等生物では、オスだけメスだけ集めると、一部が性を変化させると習ったが、人間でもそうらしい。
アホな・・・。
>おそらく私の高校時代の読書時、・・・このことのうっすらとした記憶が、・・・
高校生の読書であったから、十分には理解できていなかったようだ。
改めて読み見直しても理解できないアホが、何を反省しているの?確かにお前には何かが足らない。
>しかし、syoumenkyousiは虐待がないなどとたわけたことを言っているが、収容所の「インケツのガル公」という名前のフランス兵に暴力的虐待を受けていたことは、その描写がある。
「syoumenkyousiは虐待がないなどと」・・・、私は「虐待の描写が“ほとんどない”」と意識的に書いた。案の定、お前は「ほとんどない→ない」にしちまう。「ほとんどない」は「少しはある」という意味だ。分かる?
>以上、私の投稿メッセージ: 38513 「捕虜虐待」に関する説明は終わる。特にする必要もないことであるが、懐かしかったので書いた。たまにはバカの相手をして、良いこともないと、やってられない。
そうやってアホの世界で自己完結するのよね。あんたはある意味幸せよ。馬鹿の世界に安住できるから。まあ馬鹿でもいいけど「強盗殺人・拷問は悪い」というぐらいの倫理観を身につけいないと、笑われるよ、すくなくともボノボには・・・。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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