>同じ 死 でもな
投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/20 07:03 投稿番号: [44244 / 118550]
おはようございます。
日曜の朝から「死」の話をさせちゃってすみませんです。
>>
武士の切腹と
戦争中の兵士の自決と
現代社会における自殺と
一緒にしちゃダメだな
>>
いや、わたしは同じだと思います。
少なくとも、「リストラ自殺」は「戦死」のようなものだ、と考えてもいいんじゃないでしょうか。行き過ぎた資本主義との戦いに、いつのまにか巻き込まれて、本人も気がつかないうちに闘わされて、負けて死んでしまった。
原発で被爆した労働者も同じです。
前にあげた橋田さんの著書からの引用「日本のなかにも戦場はある」読んでいただけましたでしょうか?
わたしも、同じ考え方をもっています(っちゅーか、だんだんそう考えるようになっただけなんですけど^^;
少し前までは、こういう人たちにはまったく目を向けていませんでした。「ひとごと」でした。ひどい奴だったかも。すみません。懺悔)
>>
戦争反対とか原発反対とか平和
平和
って叫んでデモしてる連中よりもマシな連中かもしれんぞ
>>
この感覚が不思議。
「戦争反対とか原発反対とか平和
平和
って叫んでデモしてる連中」に対するアレルギーっぽい、生理的な嫌悪感(ですよね?)
なんで?
わたしの世代には、もう消えていたけど、もっともっと上の世代、たとえば団塊の世代には「ベトナム反戦」とか「安保反対」とかの大規模なデモがあったんでしょ。デモは、もっともっと馴染み深いものではなかったの?
今日はここまで。
すんません、「第三次世界大戦云々」まだ全然用意できてません。
昼間はあまりパソコンにむかっていたくないので、今晩か、明日以降にレスします。遅れ気味で申し訳ない。では。
これは メッセージ 44240 (saigoutakamoriheiseiishin さん)への返信です.
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