>放射線と「しきい線量」
投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/06/16 00:16 投稿番号: [43685 / 118550]
>④細胞核(あるいは情報のライブラリー)が損傷を受けるが、細胞は生き抜
き、損傷を受けた形で5〜7年にわたり自己複製し、やがて悪性と診断される
細胞のクローンを形成する。
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モーガンはさらに次のように述べている。「この最後の出来事は、たとえ
ば、低レベル被曝によるガンといった肉体損傷に関係する。もし、細胞核が損
傷されたりある情報が失われたりして、また、同様な出来事の連続がガンに導
いていくものとすれば、【危険性が皆無な放射線はありえない」。】つまり、モー
ガンはいわゆる「しきい線量」などないこと、そして核産業やEPA/OSH
A等によりまき散らされている、低レベル放射線の「安全な線量」といった主
張とまったく対照的(注:原文では「対象的」と誤記?)に、たとえ最小の被
曝であっても、放射線は有害な影響をもたらすと出張した。
なーーーるほどね。
イラクでは、壮大な人体実験されている。
アメリカはどう責任取るのか?
それから、pakurikunnや、アッサラームさん、資料勉強になりました。
これは メッセージ 43564 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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