>テトさん、映画と米国の底力
投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/06/14 03:59 投稿番号: [43353 / 118550]
gza さんのバイタリティーみたいのは、尊敬するし、「チョン」投稿で有名(?)なsaigou さんから、あれあだけの言葉をひきだしたのには感心しました。「でていけ」発言したカカシさんも最近は結構乗せられてるし。それは「人徳」だろうし、「したたかさ」でもあるでしょうね。かなりな「危険人物」だというのが僕の感想です・・・。
「デブラ・ウィンガーを捜して」は出演者からしてアメリカ映画のようですが聞いたこともないです。
でも映画が話題になったついでに、僕からの推薦はこれ。
Monster (2003)
http://movies.yahoo.com/shop?d=hv&cf=info&id=1808491138&intl=us多分、こういうのはアメリカ映画でもハリウッド映画のジャンルには入らないと思う。去年アカデミー賞で主演女優賞も獲得したので、割りと知名度は高い映画ですが、これも日本では未だ公開されてないみたいですね。捉え方によっては反米材料になるので、というかgza さんならきっと「アメリカなんてひどい国よ」という偏見を持つようになるので、危険な映画かも・・・。
連続殺人犯の女性が死刑になるという内容です。「女性」ってのがミソですね。実話に基づいて作られたようです。僕、個人的にはこの殺人犯の女性にかなり同情してしまい、なんとか助けてあげたいと思いながら観てました・・・。
ってことで、パソコンにへばりついてるのは健康的ではないので、今日はここまでにしときます。ちなみにこちらは、まだ日曜の昼間です。
これは メッセージ 43351 (hokulea_m さん)への返信です.
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