シルバー氏へ: 理想論
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/06/10 07:21 投稿番号: [42664 / 118550]
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>というのは相当な理想論ですよね。
>対等な立場に立って外交を行うことは、あり得ないですよ。各々の国家が軍事力や人口規模、経済力などにおいて必ず差がある。
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とぼけた理想論を叩いてばかりいる
私でもたまには『理想論』を言います・・・
現実論として日本は米国と深い友情で結ばれるべきかも知れませんが・・・
理想論としてはやはり
日本は近隣諸国と深い友情で結ばれるべきだと思うのです。
『遠くの親戚よりも近所の知人』では無いでしょうか?
で根拠は私は直感と経験です。
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私の家庭教師は中国人留学生でした。
彼に私は今でも兄事しています。
また私が米国に滞在中
台湾系や韓国系の友人に非常にお世話になりました。
彼等が良く言ったのは
「俺達は同じアジア人だ!」
が、しかし・・・あからさまに反感を持つ者も一部ですがいたのは確かです。
近隣諸国の連中とは価値観が近いものを感じます。
なのにコレだけイガミ合うのは
やはり近隣諸国の国策としての反日教育に思えるのです。
反感を持つ近隣諸国の連中に
日本人は「いい加減にしろよ・・・」
そして、近隣諸国に対する民族差別に繋がる。
この悪循環を打破するには
対等な外交が必要だと思うのです。
単純ですが
『馬鹿』な事は『馬鹿』と指摘し
『賢い』い事は『賢い』と賞賛する。
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とまぁ〜
またもや・・・禁じ手の直感と経験を持ち出しました。
が・・・
シルバー氏も経験がありませんか?
第三国で近隣諸国の連中に出会った時
欧米の連中とよりも
お互いに親しみを持て合った事は?
私だけの経験かもしれませんが・・・
これは メッセージ 42635 (silverlining430 さん)への返信です.
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