鬼畜米兵の遅すぎた悔恨
投稿者: chottolll 投稿日時: 2004/05/27 12:04 投稿番号: [41211 / 118550]
「私が目撃した、小さな子供たちの集団をまるごと一掃したクラスター爆弾の急襲に
ついてもお話しましょう。
この子供たちは既に親を失っていて、我々【地上部隊】がそのときいた道路の外れに
あったイラクの軍用車隊の残骸から食物などを探し出そうとしているように見えまし
た。
この近辺を清掃するため焼け残ったイラク軍の車列に対し今からクラスター爆弾を投
下する、という予告を我々が受けた時、この子供たちは道から外れて半マイル【約八
百メートル】離れた位置を歩いていました。
我々は無線通信を通じて爆撃を止めさせようとしました。しかしそれを中止するには
遅すぎると言われました。
その爆弾が炸裂したとき、我々にはバラバラになった人体が空中に飛び散るのが見え
ました。
それはまったく恐ろしく、我々はこの呪うべき情況に何もできず、ただその光景を眺
めながら、無線機の向こうで押し黙って爆弾を投下しているくそパイロットに向かっ
て警告を発し続けただけでした。
爆撃が終わったあと、我々は生存者がいないかどうか確かめに行きましたが、見つ
かったのは小さな子供たちの粉砕された断片だけで、あちらこちらにまだじゅうぶん
識別することのできる腕や脚などが散在していました。」
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もし数ヶ月前に戻れるならば、私は無断離隊(AWOL)するか、良心的兵役拒否者
になるでしょう。
しかしそれにはもう遅過ぎますが。
http://amanakuni.net/HotNews/HN_kikanhei.html
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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