金豚将軍のハエ、syoumenkyousi(4)
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/05/25 23:47 投稿番号: [41031 / 118550]
具体的な文章を出して見ろといって、やっと出てきたのはそれか?
だから下層民の syoumenkyousiには、文学などという高尚な世界はわからんとは思うけど、それは芥川賞作家古山高麗雄の作品「プレオー8(ユイット)の夜明け」の内容を紹介したもの。
刑務所とか捕虜収容所等というものは昔から人間の限界が露出されてくる場所で、それを狂気と見ることもできるし、人間の極限の本質を観察する事が出来ると見ることもできるし、いろいろだろうな。
ただ、文学が好きな人間にとっては一つの重要な場所ではあろう。
確か昔見た「戦場のメリークリスマス」もそんな世界を描いていたのではないかな。
「戦メリ」は映画だから誇張して美しく描いてはいるけど、実際をぶっちゃけて言えば同じ事。
古山高麗雄のアンチロマンの世界は、syoumenkyousiには到底理解できんだろう。
ま文学とか、哲学とか言っても 馬鹿左翼のsyoumenkyousiには無縁な世界だからな、これ以上は止めとく。
ともかくが「プレオー8(ユイット)の夜明け」の内容を紹介していて、その中で「自主的に虐待されて喜ぶ人間も出てくるらしい」という事を指摘しているだけ。
そしてもっと人間に対する深い視点からの議論が必要と呼びかけているに過ぎない。
もちろんこれはもっと人間の深い深層まで理解できる教養ある人に向かって言っている話で、心配せんでも馬鹿左翼の syoumenkyousiに呼びかけたものではない。
それはいいとして、私の文章のどこにアメリカの拷問は正しい行為であるという主張が書いてあるのかな?
お前の勝手な思い込みはどうでも良いから、アメリカ軍の拷問は正しい書いてある部分を示せばいいだけ。
もう一度だけチャンスをやる。
これは メッセージ 41024 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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