クラウゼビッツ
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/05/07 16:25 投稿番号: [39070 / 118550]
クラウゼビッツはこんな事を言っている。
『戦争は外交の延長である。』と・・・
テロはいけないと簡単に言うが
テロも戦争の一手段、つまり外交の一手段
すなわち!弱者の主張では無いのか?
テロはいけないと誰が決めたのか?
強者が決めたのではないのか?
我々のテロは駄目で列強による弾圧は可なのか?
成る程!強者のルールや価値観では『騎士道精神』とやらで
戦闘員
対
戦闘員の戦いを潔しとするが・・・
勝てる戦いだからそう言うのでは無いのか?
名も無き市民をテロの標的とするのが悪いと言う・・・
が、しかし!
我々がイスラエルによって弾圧を受け、女子どもが泣き叫ぶよりも
偶像(バーミヤン遺跡)を打ち砕く事に涙を流す・・・
その様な者達を名も無き市民と言うのか?
我々から搾取した資源によって作り上げた貿易センタービルを我々が壊して何が悪いのか?
『これは愚劣なる異教徒に対する裁きの鉄槌である。神の放ったメギドの火に、必ずや彼らは屈するであろう。』
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って言いたいのじゃないの?
コレにスパーヒトシ君!!!
これは メッセージ 39063 (asean_peace11 さん)への返信です.
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