Robert Fiskはいかが?>シオニストさま
投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/05/02 22:57 投稿番号: [38528 / 118550]
レス遅くなってすみません^^
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失礼ですが、gza00023さんあなたも”辻元清美”病に罹りかけていませんか?
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きゃはははは(^0^)
はい、そのとおりです。
もう、「ファルージャ空爆」で、頭に血が上ってました^^;
子供に「お母さんがこんな怖い顔してるの見たことない」といわれたくらいです。(←事実です^^;)
こういう風に鋭く指摘してくださるということは、わたしの書き込みを、ちゃんと、読んでくださってるってことなんですよねー。ほんと、会ったこともない方なのに(そして、たぶん、立場のすこし違う方なのに!)。
厳しいこと言われてるのに、なんだかうれしかったです。
とりあえず空爆はおさまったので、
わたしも、あまり感情的にならないよう気をつけます。ご心配くださり、ほんとにありがとうございました。
それと、シオニストさんは、パレスチナ問題にご関心がおありなのに(そうですよね?)それを無視したレスになっちゃって、すみませんでした。
で、さっき、お風呂のなかでぼーっと考えてて思いついたんですけど、
わたしが前の書き込みでおすすめしたサイトもすっごくいいんですけど、
中東問題を扱うジャーナリストといえば、この人はどうでしょう?
この方のサイトを、一緒に読んでいきませんか?
ロバート・フィスク・コム
http://www.robert-fisk.com/
シオニストさまは当然、ご存知でしょうけど、もしかして知らない人がいるかもしれないので、念のため、経歴を。
ロバート・フィスク
イギリス・インディペンダント紙の中東特派員。中東・中央アジア問題の世界的権威。政治学博士。あの、西側諸国大嫌いのオサマビンラディンのインタビューに3度も成功したので有名。
1985年のダブリンのトリニティー・カレッジで政治学の博士号、イギリスのランカスター大学で文学とジャーナリズムの名誉博士号を修得。1971-1975年「タイムズ」紙ベルファスト特派員、1976-1987年同紙中東特派員を経て、中東の今を伝え続ける。
過去の取材:北アイルランド紛争、イスラエルのレバノン侵攻(1978/1982)、イラン革命(1979)、イラン・イラク戦争(1980-88)、ソビエトのアフガン侵攻(1980)、湾岸戦争(1991)、ボスニア戦争(1992-96)、アルジェリア内紛(1992-)、NATO軍のユーゴ空爆(1999)、パレスチナ動乱。
1995年、ジョン・ホプキンスSAIS-Ciba国際ジャーナリズム部門賞受賞。アルジェリアのレポート、NATO軍のユーゴ空爆の記事で1998年と2000年にアムネスティ・インターナショナルUK・メディア賞受賞。
ということで。。。
これだけの人なら、シオニストさまも、ご不満はないと思うんですよ。
ちなみに、わたしも、このサイトはまーったく読んでません^^;
でも、ロバート・フィスクの名前は知ってて、「なんてかっこいい人なのかしら〜〜♪」と思っていました。
イラクというより、中東全体がテーマになっちゃうので、このトピックスとはずれるんですけど、いっしょに読んで、勉強していただけるなら、とてもうれしいです。ご一考くださいませ♪(^^)!
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失礼ですが、gza00023さんあなたも”辻元清美”病に罹りかけていませんか?
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きゃはははは(^0^)
はい、そのとおりです。
もう、「ファルージャ空爆」で、頭に血が上ってました^^;
子供に「お母さんがこんな怖い顔してるの見たことない」といわれたくらいです。(←事実です^^;)
こういう風に鋭く指摘してくださるということは、わたしの書き込みを、ちゃんと、読んでくださってるってことなんですよねー。ほんと、会ったこともない方なのに(そして、たぶん、立場のすこし違う方なのに!)。
厳しいこと言われてるのに、なんだかうれしかったです。
とりあえず空爆はおさまったので、
わたしも、あまり感情的にならないよう気をつけます。ご心配くださり、ほんとにありがとうございました。
それと、シオニストさんは、パレスチナ問題にご関心がおありなのに(そうですよね?)それを無視したレスになっちゃって、すみませんでした。
で、さっき、お風呂のなかでぼーっと考えてて思いついたんですけど、
わたしが前の書き込みでおすすめしたサイトもすっごくいいんですけど、
中東問題を扱うジャーナリストといえば、この人はどうでしょう?
この方のサイトを、一緒に読んでいきませんか?
ロバート・フィスク・コム
http://www.robert-fisk.com/
シオニストさまは当然、ご存知でしょうけど、もしかして知らない人がいるかもしれないので、念のため、経歴を。
ロバート・フィスク
イギリス・インディペンダント紙の中東特派員。中東・中央アジア問題の世界的権威。政治学博士。あの、西側諸国大嫌いのオサマビンラディンのインタビューに3度も成功したので有名。
1985年のダブリンのトリニティー・カレッジで政治学の博士号、イギリスのランカスター大学で文学とジャーナリズムの名誉博士号を修得。1971-1975年「タイムズ」紙ベルファスト特派員、1976-1987年同紙中東特派員を経て、中東の今を伝え続ける。
過去の取材:北アイルランド紛争、イスラエルのレバノン侵攻(1978/1982)、イラン革命(1979)、イラン・イラク戦争(1980-88)、ソビエトのアフガン侵攻(1980)、湾岸戦争(1991)、ボスニア戦争(1992-96)、アルジェリア内紛(1992-)、NATO軍のユーゴ空爆(1999)、パレスチナ動乱。
1995年、ジョン・ホプキンスSAIS-Ciba国際ジャーナリズム部門賞受賞。アルジェリアのレポート、NATO軍のユーゴ空爆の記事で1998年と2000年にアムネスティ・インターナショナルUK・メディア賞受賞。
ということで。。。
これだけの人なら、シオニストさまも、ご不満はないと思うんですよ。
ちなみに、わたしも、このサイトはまーったく読んでません^^;
でも、ロバート・フィスクの名前は知ってて、「なんてかっこいい人なのかしら〜〜♪」と思っていました。
イラクというより、中東全体がテーマになっちゃうので、このトピックスとはずれるんですけど、いっしょに読んで、勉強していただけるなら、とてもうれしいです。ご一考くださいませ♪(^^)!
これは メッセージ 38383 (zionisatou2 さん)への返信です.
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