フセインの後継者ブッシュ、虐殺開始
投稿者: fiebf1978 投稿日時: 2004/04/14 15:37 投稿番号: [36595 / 118550]
ナジャフとファルージャに戦力を集め攻撃に移った模様。
ナジャフではシーア派住民とバクル師殺戮が米軍の目的。
バクル師の親・近親ともフセインに虐殺され、シーア派の聖地ナジャフは反フセイン抵抗の拠点だった。
フセイン抑圧の被害にあってきたこの町の住民、聖職者、子供老人たちを、フセインに代わりブッシュが無差別殺戮する。
ファルージャでもフセインが残した虐殺仕事を後継者ブッシュがやり遂げる。
元々スンニー派反ティクリートで反フセインだったファルージャは、昨年4月のフセインの対米抵抗命令を無視し、米軍にすぐに投降・協力したもっとも「親米的なスンニー派の町」のひとつであった。それに対するブッシュの報酬はただ、先週の女性200人子供100人に対する無差別殺戮。
すでに表現の自由、言論の自由、思想の自由、集会の自由、不当な身柄拘束の禁止等、民主主義をすべて廃止した米軍による占領抑圧の仕上げであり、
ブッシュとその支持者が人類史上最も穢れた虐殺犯罪者になる瞬間。
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