>>>やはり民間人ではない
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/05 12:46 投稿番号: [35557 / 118550]
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経済的側面からイラク戦争を見るとどうしてもこうなっちゃうんだよね。
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うん。そして、アメリカは、政府も国民も借金で贅沢な生活をしている次第…。一旦、贅沢になってしまった生活は、簡単には改まらない。国民に強要したら暴動がおきるだろうね。国家も個人も借金まるけ。だが生活水準は下げれれない。どっかで、戦争をしていないと、経済が成り立たない状況というか構造ができてしまっているだね。
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日米は悪い意味でも運命共同体となっているのだ。ブッシュだろうとケリーだろうと日本無しではアメリカは国家として運営出来ないし日本も然り。
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うん。アメリカは日本というパートナーがいないと、国家財政すら支えられない。日本がアメリカに貸している金を完全にひきあげらたらドルは基軸通貨の地位を失いかねない。
日本の方は産業など実質経済も金融もアメリカなしでは、端から成り立たない。
一蓮托生なんだわ。
経済の打開のために戦争を続ける。日本も支持する以外の選択肢がない。国防などという必要もない。武力行使も賛同する以外の選択肢がないんだわ。
賛同すれば、派兵も必要になる…。
日本は、派兵などの分かりやすい事柄以上にアメリカを支えざるを得ない。
経済が一連託生だ…。日常生活の経済基盤が共通なんだわ。
目下は日本がアメリカの地位を支えている。もう少し対等の地位でものをいい、希望を言っていい。だが、圧倒的な軍事力の前では不可能…。
そして、中国も経済では、アメリカと一蓮托生の道を歩み始めている。中国もアメリカや日本がないと、経済が成り立たない…。
だが、中国はアメイカと対等にやり合うことを真剣に考えているんだろな。
だが、違うぞ…、とのデモンストレーションがアフガン攻撃でありイラク攻撃なのだろな。軍事で対峙できるというなどという錯覚や幻想は捨てさせてやるさ…、これが中国向けの本音だろうな。
アメリカよ失敗するな。やるなら、見事にやってくれ、帝国の信望を担ってくれ…。
そして、対中国問題…。核武装が浮上してるのだろうな。中国の横暴が目に余れば、核武装しかないのだろう。その当たりは中国も分かっている…。
国際間の力関係、枠組みが大きく替って行く時代…。舵取りは相当に難しい。
金融問題ひとつ取っても、今のままでいいのか、深刻だ。国民の負担した年金まで削って…、医療費も削って…、増税して…。
それでアメリカの国債買いか、と思うと暗澹としますね。
日本人の働いた金で、節約した金で米国民の贅沢を支える…。生活を支えている日本人は切れまい。攻撃されたら、アメリカの血を流しても守る他はない。これが日本の安全保障の現実の姿…。ま、中国や北朝鮮というか朝鮮半島が日本を攻撃はできまい。攻撃されたら、守ってくれるのか。守ってくれるのだ。守らないと自分たちが危ないからね。
だが、血となると不満がでる…。何故、俺たちばかりが血を流して日本を守るのだ。部分正義ですね。だが、この部分正義は分かりやすい…。
アメリカよ、健全であってくれよ…。日本人は戦争が嫌なのだ。戦争の本当の姿と行き着く先を知っていますからね。そして、東洋は、西欧のように感情的じゃないし、好戦的な世界でもない。
だが、中国が舵とりを誤って内戦などになると、きついですね。何もかもが…。
経済的側面からイラク戦争を見るとどうしてもこうなっちゃうんだよね。
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うん。そして、アメリカは、政府も国民も借金で贅沢な生活をしている次第…。一旦、贅沢になってしまった生活は、簡単には改まらない。国民に強要したら暴動がおきるだろうね。国家も個人も借金まるけ。だが生活水準は下げれれない。どっかで、戦争をしていないと、経済が成り立たない状況というか構造ができてしまっているだね。
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日米は悪い意味でも運命共同体となっているのだ。ブッシュだろうとケリーだろうと日本無しではアメリカは国家として運営出来ないし日本も然り。
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うん。アメリカは日本というパートナーがいないと、国家財政すら支えられない。日本がアメリカに貸している金を完全にひきあげらたらドルは基軸通貨の地位を失いかねない。
日本の方は産業など実質経済も金融もアメリカなしでは、端から成り立たない。
一蓮托生なんだわ。
経済の打開のために戦争を続ける。日本も支持する以外の選択肢がない。国防などという必要もない。武力行使も賛同する以外の選択肢がないんだわ。
賛同すれば、派兵も必要になる…。
日本は、派兵などの分かりやすい事柄以上にアメリカを支えざるを得ない。
経済が一連託生だ…。日常生活の経済基盤が共通なんだわ。
目下は日本がアメリカの地位を支えている。もう少し対等の地位でものをいい、希望を言っていい。だが、圧倒的な軍事力の前では不可能…。
そして、中国も経済では、アメリカと一蓮托生の道を歩み始めている。中国もアメリカや日本がないと、経済が成り立たない…。
だが、中国はアメイカと対等にやり合うことを真剣に考えているんだろな。
だが、違うぞ…、とのデモンストレーションがアフガン攻撃でありイラク攻撃なのだろな。軍事で対峙できるというなどという錯覚や幻想は捨てさせてやるさ…、これが中国向けの本音だろうな。
アメリカよ失敗するな。やるなら、見事にやってくれ、帝国の信望を担ってくれ…。
そして、対中国問題…。核武装が浮上してるのだろうな。中国の横暴が目に余れば、核武装しかないのだろう。その当たりは中国も分かっている…。
国際間の力関係、枠組みが大きく替って行く時代…。舵取りは相当に難しい。
金融問題ひとつ取っても、今のままでいいのか、深刻だ。国民の負担した年金まで削って…、医療費も削って…、増税して…。
それでアメリカの国債買いか、と思うと暗澹としますね。
日本人の働いた金で、節約した金で米国民の贅沢を支える…。生活を支えている日本人は切れまい。攻撃されたら、アメリカの血を流しても守る他はない。これが日本の安全保障の現実の姿…。ま、中国や北朝鮮というか朝鮮半島が日本を攻撃はできまい。攻撃されたら、守ってくれるのか。守ってくれるのだ。守らないと自分たちが危ないからね。
だが、血となると不満がでる…。何故、俺たちばかりが血を流して日本を守るのだ。部分正義ですね。だが、この部分正義は分かりやすい…。
アメリカよ、健全であってくれよ…。日本人は戦争が嫌なのだ。戦争の本当の姿と行き着く先を知っていますからね。そして、東洋は、西欧のように感情的じゃないし、好戦的な世界でもない。
だが、中国が舵とりを誤って内戦などになると、きついですね。何もかもが…。
これは メッセージ 35540 (aobashiratori さん)への返信です.
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