>劣化ウランと白血病 3/23-1
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/03/23 22:43 投稿番号: [34663 / 118550]
>自分の意見が中道右派と考えているので
左派系のニュースソースを多用するのは
俺自身のPC:political correctness政治的公正
左派系?かなにか知らないけど、自説と違ってれば【プロパガンダだメガネ】かけていれば、曲解しか出来ないわね。
中国新聞の【取材】がなぜ、【プロパガンダ】なのか、【プルトニウムの毒性が、劣化ウランの18万倍】も【プロパガンダだ】等と言う、ライター君には、みーーーんな、【反米プロパガンダ】に見えるのね、お気の毒さまー。
*米政府も、【核施設被害者に賠償】。
しかし【劣化ウラン弾兵士】には、賠償なしとか。↓
*核製造被曝者に賠償 米が責任を認める
'00/4/13
【ワシントン12日共同】十二日付の米紙ワシントン・ポストによると、米政府は核兵器製造に従事して被曝(ばく)し、がんなどを発症したと訴えてきた労働者らへの国家賠償計画を十二日に発表する。
米歴代政権はこれまで、因果関係が立証されていないなどとして賠償を拒んできたが、「過去の過ちを正し」(同紙)、数十年にわたり核兵器製造工場での危険な労働条件を放置した責任を初めて認めることになる。
<解説>因果関係を否定できず
米政府の今回の決定は、半世紀余も続いてきた政府の姿勢を根本から転換する画期的な措置と言える。
核関連施設の労働者の間には、以前から【白血病や骨髄がんなど放射線に起因するがん】や、その他の疾病が多発していた。
もはやその事実と、放射線による被曝(ばく)、あるいは有毒な化学物質の影響との因果関係を否定しきれなくなった点が、今回の決定の背景として考えられる。東西冷戦構造が崩れ、核兵器製造に関して、冷戦時のような秘密性が幾分和らいだこともあるだろう。
米政府は昨年七月、核兵器製造と労働疾患に関し、有毒化学物質であるベリリウムに起因する疾病に対し「因果関係がはっきりしている」と、補償を認める決定をした。放射線被曝については、その後もエネルギー省が公聴会を開くなどして、がんに苦しむ労働者や死亡した労働者の遺族らから証言を聞いてきた。
今年に入ってからは、小規模ながら「パイロット計画」として、ケンタッキー州パデューカの
【ウラン濃縮用核施設で働く疾病労働者】への補償措置も決定していた。
こうした流れの中で、今回は核兵器関連工場で働いてきた全員を対象に政策決定がなされたわけである。特に画期的なのは、個々の被曝線量の記録が不十分でも「政府の責任において最大限救済する」との姿勢である。
【多くの核兵器関連施設ではこれまで、労働者の被曝を認めないために意図的にこうした記録を破棄した】ケースがあり、そのことへの配慮と言える。
・・・
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/uran/Tn00041302.html
*NATO軍などにも被害・・・↓
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/uran/related/nato011201.html
>「湾岸戦争は西洋の軍事史の中で最も毒性に満ちた戦争だった。 劣化ウラン弾の使用、イラク軍の化学兵器庫の爆破、油田火災、化 学・生物戦に備えて兵士が取った安全性も確認されないさまざまな 薬剤…。どれを取っても人体に無害ということはあり得ない」
私は、これらを否定していません。
しかし、【油田火災や、薬剤、化学兵器庫の爆破・・・】などは、米の軍需工場従業員や、民間人などすべてには、当てはまらない。
共通するのは【劣化ウラン弾】なのです。
【劣化ウラン弾だけ除外】して被害の原因とするライター説には、納得できない。
>体内に劣化ウラン弾の破片がある元兵士33名の健康状態に
劣化ウラン弾の放射性&化学毒性障害はでているのかい?
*七年後にも【劣化ウラン】が尿から検出。
【肺】に【劣化ウラン】が定着するから、【尿から排出】されるのですか?
ライター君。
君は、【肺だけ】に定着するといっていたよね ?
http://www1.odn.ne.jp/hibaku-hantai/DU-kikaku/DU-01.pdf
>そう!まだ判らない・・・
ならばもっと無害な現地の人間の
現在の健康障害の因果関係に何を求めるべき?
現地?
イラクの医師たちが【
左派系のニュースソースを多用するのは
俺自身のPC:political correctness政治的公正
左派系?かなにか知らないけど、自説と違ってれば【プロパガンダだメガネ】かけていれば、曲解しか出来ないわね。
中国新聞の【取材】がなぜ、【プロパガンダ】なのか、【プルトニウムの毒性が、劣化ウランの18万倍】も【プロパガンダだ】等と言う、ライター君には、みーーーんな、【反米プロパガンダ】に見えるのね、お気の毒さまー。
*米政府も、【核施設被害者に賠償】。
しかし【劣化ウラン弾兵士】には、賠償なしとか。↓
*核製造被曝者に賠償 米が責任を認める
'00/4/13
【ワシントン12日共同】十二日付の米紙ワシントン・ポストによると、米政府は核兵器製造に従事して被曝(ばく)し、がんなどを発症したと訴えてきた労働者らへの国家賠償計画を十二日に発表する。
米歴代政権はこれまで、因果関係が立証されていないなどとして賠償を拒んできたが、「過去の過ちを正し」(同紙)、数十年にわたり核兵器製造工場での危険な労働条件を放置した責任を初めて認めることになる。
<解説>因果関係を否定できず
米政府の今回の決定は、半世紀余も続いてきた政府の姿勢を根本から転換する画期的な措置と言える。
核関連施設の労働者の間には、以前から【白血病や骨髄がんなど放射線に起因するがん】や、その他の疾病が多発していた。
もはやその事実と、放射線による被曝(ばく)、あるいは有毒な化学物質の影響との因果関係を否定しきれなくなった点が、今回の決定の背景として考えられる。東西冷戦構造が崩れ、核兵器製造に関して、冷戦時のような秘密性が幾分和らいだこともあるだろう。
米政府は昨年七月、核兵器製造と労働疾患に関し、有毒化学物質であるベリリウムに起因する疾病に対し「因果関係がはっきりしている」と、補償を認める決定をした。放射線被曝については、その後もエネルギー省が公聴会を開くなどして、がんに苦しむ労働者や死亡した労働者の遺族らから証言を聞いてきた。
今年に入ってからは、小規模ながら「パイロット計画」として、ケンタッキー州パデューカの
【ウラン濃縮用核施設で働く疾病労働者】への補償措置も決定していた。
こうした流れの中で、今回は核兵器関連工場で働いてきた全員を対象に政策決定がなされたわけである。特に画期的なのは、個々の被曝線量の記録が不十分でも「政府の責任において最大限救済する」との姿勢である。
【多くの核兵器関連施設ではこれまで、労働者の被曝を認めないために意図的にこうした記録を破棄した】ケースがあり、そのことへの配慮と言える。
・・・
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/uran/Tn00041302.html
*NATO軍などにも被害・・・↓
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/uran/related/nato011201.html
>「湾岸戦争は西洋の軍事史の中で最も毒性に満ちた戦争だった。 劣化ウラン弾の使用、イラク軍の化学兵器庫の爆破、油田火災、化 学・生物戦に備えて兵士が取った安全性も確認されないさまざまな 薬剤…。どれを取っても人体に無害ということはあり得ない」
私は、これらを否定していません。
しかし、【油田火災や、薬剤、化学兵器庫の爆破・・・】などは、米の軍需工場従業員や、民間人などすべてには、当てはまらない。
共通するのは【劣化ウラン弾】なのです。
【劣化ウラン弾だけ除外】して被害の原因とするライター説には、納得できない。
>体内に劣化ウラン弾の破片がある元兵士33名の健康状態に
劣化ウラン弾の放射性&化学毒性障害はでているのかい?
*七年後にも【劣化ウラン】が尿から検出。
【肺】に【劣化ウラン】が定着するから、【尿から排出】されるのですか?
ライター君。
君は、【肺だけ】に定着するといっていたよね ?
http://www1.odn.ne.jp/hibaku-hantai/DU-kikaku/DU-01.pdf
>そう!まだ判らない・・・
ならばもっと無害な現地の人間の
現在の健康障害の因果関係に何を求めるべき?
現地?
イラクの医師たちが【
これは メッセージ 34610 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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