放射線被爆の症状と
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/03/12 23:14 投稿番号: [33886 / 118550]
ダイオキシン被爆の症状を、医師たちが見間違うものだろうか?
*ダイオキシン・・・
ダイオキシンの毒性で代表的なものは、肝臓や腎臓に対する障害です。特に肝臓は、蛋白質を作ったり、脂質の代謝をしているところですから、そこがだめになってくると、蛋白質が作れなくなります。
そうしますと、血液中の蛋白質の濃度が薄くなりますから、いろんな所に浮腫が出て、顔が腫れてきます。また、クロロアクネという、メラニン色素が付着したニキビ状の吹き出物が出てきます。それから、脂肪の代謝がうまくいかなくなりますと、血液中の中性脂肪やコレステロール濃度が増えてくるようなことになるわけです。・・・・
ダイオキシン類の毒性は、その他に、
***ガン増強作用、男性では精子が減るとか、女性では、妊娠がうまく維持できない、不妊になる、あるいは子宮内膜症になるという「生殖毒性」、病気に対する抵抗性が低下する「免疫毒性」などが挙げられます。
(それから、爪が黒くなったりとか・・・)
http://www.seikyoren-saitama.or.jp/kouenroku/kouenroku/9808_miyata.htm
*劣化ウラン
[Ⅲ]イラクの人々、子供達を苦しめている劣化ウランによる深刻な放射能被害
米軍帰還兵の被害にも増して、その何倍も何十倍も深刻なのは、イラクにおける被害です。なぜなら、帰還兵の場合、被曝量が大きいとはいえ、被弾したイラクの戦車、装甲車輌への接触といった一時的なものであった一方、イラクは国土に320㌧もの劣化ウランをまきちらされたからです。
①戦場に近いイラク南部のバスラを中心とした諸都市では、癌・白血病が3倍〜7倍に増加
a)イラクの癌登録データは、戦争後、イラク南部での白血病発生率が1.5倍〜3.8倍に増加していることを示しています(右図)。
b)1998年のブリティシュ・メディカル・ジャーナルの記事は、国連癌統計に基づいてイラク南部における癌発生率が1989年から1994年にかけて7倍に増加したとしています。
c)さらに最近の報告では、1999年以降、癌・白血病がさらに急激な勢いで増大していると言われています。
2002年12月1日、広島で開催された「イラクの医師を囲む集い」に講演者として招かれたバグダット大学医学部のジョルマクリー医師は、最新のデータを用いてそのことを明らかにしました。
『特に白血病の増加が特徴的で』、バスラでの小児白血病(悪性)の発生数は、
1994年〜1998年は24〜25人ですが、
1999年は30人、2000年は60人、2001年は70人となっており、『増加傾向が顕著』に見られます。
また、バスラでの15歳以下の子供における悪性腫瘍の発生率は、
1994年〜1998年は10万人当たり7人前後で推移していましたが、
1999年〜2001年には11人〜13人と急激に増加しています。
その中でも5歳未満の乳幼児の白血病発生率の増加がはっきりとしていて、2001年度における15歳以下の子供の白血病の発生数70のうち41が5歳未満で
した
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/UMRC/du_human_effect.htm
>劣化ウラン弾による被爆は
一度に多量の放射線を浴びたものと違い
少量の放射線を長期間浴びたものと言える。
>数年から十数年・・・
つまり問題になるなら今頃のはずなのだ。
だから、上記のように、今頃、顕著に増加しています。
しかも、『戦場に近いバスラ』で。
たしか、『チェルノブイリ原発事故』の被爆者も、8年後あたりから、がん患者が顕著に増加していたと思いますが。
>> ----
※米軍兵士戦死者の多くは劣化ウラン弾の
味方誤射が直接の原因で死亡しました。
------------------------------------
>誤射?誤射って・・・
あんた!!!放射能はどこ行ったのよ〜
『誤爆』されたら、致死にいたる被爆を受け、死亡します。
チェルノブイリ事故の消防士の遺体は、被爆がひどいので、確か『お棺』も特注で、しかも地中深く埋められた、とテレビで放映されていました。
チェルノブイリでも『消防士』が、『東海村原発』でも、『作業者』が、致死量以上?の被爆をし、亡くなっています。
これは、『晩年効果』ではありませんよね。
>湾岸戦争時のニュース映像を覚えているだろうか?
特派員はマスクをしていて
油田火災に\xA4
*ダイオキシン・・・
ダイオキシンの毒性で代表的なものは、肝臓や腎臓に対する障害です。特に肝臓は、蛋白質を作ったり、脂質の代謝をしているところですから、そこがだめになってくると、蛋白質が作れなくなります。
そうしますと、血液中の蛋白質の濃度が薄くなりますから、いろんな所に浮腫が出て、顔が腫れてきます。また、クロロアクネという、メラニン色素が付着したニキビ状の吹き出物が出てきます。それから、脂肪の代謝がうまくいかなくなりますと、血液中の中性脂肪やコレステロール濃度が増えてくるようなことになるわけです。・・・・
ダイオキシン類の毒性は、その他に、
***ガン増強作用、男性では精子が減るとか、女性では、妊娠がうまく維持できない、不妊になる、あるいは子宮内膜症になるという「生殖毒性」、病気に対する抵抗性が低下する「免疫毒性」などが挙げられます。
(それから、爪が黒くなったりとか・・・)
http://www.seikyoren-saitama.or.jp/kouenroku/kouenroku/9808_miyata.htm
*劣化ウラン
[Ⅲ]イラクの人々、子供達を苦しめている劣化ウランによる深刻な放射能被害
米軍帰還兵の被害にも増して、その何倍も何十倍も深刻なのは、イラクにおける被害です。なぜなら、帰還兵の場合、被曝量が大きいとはいえ、被弾したイラクの戦車、装甲車輌への接触といった一時的なものであった一方、イラクは国土に320㌧もの劣化ウランをまきちらされたからです。
①戦場に近いイラク南部のバスラを中心とした諸都市では、癌・白血病が3倍〜7倍に増加
a)イラクの癌登録データは、戦争後、イラク南部での白血病発生率が1.5倍〜3.8倍に増加していることを示しています(右図)。
b)1998年のブリティシュ・メディカル・ジャーナルの記事は、国連癌統計に基づいてイラク南部における癌発生率が1989年から1994年にかけて7倍に増加したとしています。
c)さらに最近の報告では、1999年以降、癌・白血病がさらに急激な勢いで増大していると言われています。
2002年12月1日、広島で開催された「イラクの医師を囲む集い」に講演者として招かれたバグダット大学医学部のジョルマクリー医師は、最新のデータを用いてそのことを明らかにしました。
『特に白血病の増加が特徴的で』、バスラでの小児白血病(悪性)の発生数は、
1994年〜1998年は24〜25人ですが、
1999年は30人、2000年は60人、2001年は70人となっており、『増加傾向が顕著』に見られます。
また、バスラでの15歳以下の子供における悪性腫瘍の発生率は、
1994年〜1998年は10万人当たり7人前後で推移していましたが、
1999年〜2001年には11人〜13人と急激に増加しています。
その中でも5歳未満の乳幼児の白血病発生率の増加がはっきりとしていて、2001年度における15歳以下の子供の白血病の発生数70のうち41が5歳未満で
した
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/UMRC/du_human_effect.htm
>劣化ウラン弾による被爆は
一度に多量の放射線を浴びたものと違い
少量の放射線を長期間浴びたものと言える。
>数年から十数年・・・
つまり問題になるなら今頃のはずなのだ。
だから、上記のように、今頃、顕著に増加しています。
しかも、『戦場に近いバスラ』で。
たしか、『チェルノブイリ原発事故』の被爆者も、8年後あたりから、がん患者が顕著に増加していたと思いますが。
>> ----
※米軍兵士戦死者の多くは劣化ウラン弾の
味方誤射が直接の原因で死亡しました。
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>誤射?誤射って・・・
あんた!!!放射能はどこ行ったのよ〜
『誤爆』されたら、致死にいたる被爆を受け、死亡します。
チェルノブイリ事故の消防士の遺体は、被爆がひどいので、確か『お棺』も特注で、しかも地中深く埋められた、とテレビで放映されていました。
チェルノブイリでも『消防士』が、『東海村原発』でも、『作業者』が、致死量以上?の被爆をし、亡くなっています。
これは、『晩年効果』ではありませんよね。
>湾岸戦争時のニュース映像を覚えているだろうか?
特派員はマスクをしていて
油田火災に\xA4
これは メッセージ 33851 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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