>万十郎君は・いけるかも、いや・・
投稿者: manjyuroudesu 投稿日時: 2004/03/01 20:03 投稿番号: [33260 / 118550]
このタイトル面白いですね。教師さんの複雑な心境が伝わってきますよ。(笑)
>自らには甘く他人には厳しいのは人の常ですが、克服すべき「病」です。
一本取られたかな!?
僕は、基本的には、多面的歴史観が必要だと説いていますが、こと太平洋戦争になると、アジアの殆どを侵略していた欧米帝国主義列強に敢然と立ち向かった、同胞の勇敢さを称え、英霊に対し感謝し、敬礼せざるをえないんですよ。だから、どうしても日本側からの視点に偏ってしまいます。
僕がガキの頃読みふけった戦記モノには、旧軍がやった大陸での蛮行などについての記述は皆無でした。連合艦隊のカッコよさと、特攻隊とか、降伏せず最後まで戦う日本軍の武勇伝ばかりでした。その記憶が、今も、僕の考え方に大きな影を落としていますから、子供時代に受ける影響というのは、人生を大きく左右すると実感します。だから余計に、現在の日本の教育が憂慮されるんです。
>>確かに海外に出て、自分なりの愛国心が、育ったようですが、ばか者呼ばわりはないで>しょう。
すいませんね、素直にそうおもったから・・・。
「素直にそうおもったから・・・」というのが面白いですね。僕の愛国心なるものが正統派ではないでしょうけど、海外に出て初めて日本の良さを痛感するというのはよくあることです。でも、ボーッっとして海外にいると、帰国して社会復帰できるか心配・・・(笑)。
>あの程度の相手と議論(?)しても得られるものは何もありません。皆さんが時間を無駄にしないようにと・・・。
オバちゃんは、頑なな人ですね。ホントは、ネカマの頑固親父だったりして・・・
>いや昔に米艦を攻撃して損害を与えたこともあるのですが、フセインがあまりにも可愛いい奴だったので、そのときは無罪放免でした。
ふーん。その頃はまだ、アメリカは、対イラン用に、サダム君を育成中だったのかな!
> イスラエルにもそういう前科がありましたが、もちろん無罪放免。テロ国家アメリカも報復を思い止まる時もあるのです。
アメリカがイスラエルを見捨てるようなことは、絶対に有得ないですね。イスラエルが、いくらパレスチナを排斥しようが、核弾頭を備えてダブルスタンダードと批難されようが、アメリカは最後までイスラエルの味方です。
ところで、いわゆるユダヤ人には、アシュケナジーとスフャラジーが、あるのはご存知ですか?詳細には触れませんが、これは、歴史的に意見の分かれるややこしい問題のようです。
>英国の諜報機関は国連までも盗聴。
FBIでは、米国内なので不法になるから、代わって英国諜報部が受け持ってるみたいですよ。
米英豪あたりが、何とかいうシステムで、キーワードを基に、世界中の電話、メール、無線、有線全ての通信網を盗聴してるって有名じゃないですか。冷戦の頃、ソ連のスパイ用に開発されたのが、ソ連崩壊後、何でもかんでも盗み聞きしてるらしいですね。我々の日常会話も盗聴されてるのかな?
>加えてキリスト教原理主義とシオニズムが合体したような奇妙な神話も語られています。
旧約聖書が共通ですから、ありうるでしょう。ユダヤ人は、イエスをキリスト(救世主)と認めず十字架にかけましたから、新約聖書は毛嫌いしますね。しかし、イエスが再降臨した時に、「過去に十字架に付けたイエスが、実はキリストであった」と、悔い改めます。
>なんてたって国民の78%が天使の存在を信じ、82%が神の奇跡を信じ、92%が神の存在を信じ、46%がキリスト教によって「生まれ変わった」福音主義者だと・・・。
うーん、だから、多くの間違いを犯しながらも神の加護があり、繁栄しているのかな。
多分、教師さんから見ると、やっぱり、万十郎(若しくは万重郎、万寿朗)は半分イケテ、半分危ないと思うんじゃないでしょうか。(笑)
>自らには甘く他人には厳しいのは人の常ですが、克服すべき「病」です。
一本取られたかな!?
僕は、基本的には、多面的歴史観が必要だと説いていますが、こと太平洋戦争になると、アジアの殆どを侵略していた欧米帝国主義列強に敢然と立ち向かった、同胞の勇敢さを称え、英霊に対し感謝し、敬礼せざるをえないんですよ。だから、どうしても日本側からの視点に偏ってしまいます。
僕がガキの頃読みふけった戦記モノには、旧軍がやった大陸での蛮行などについての記述は皆無でした。連合艦隊のカッコよさと、特攻隊とか、降伏せず最後まで戦う日本軍の武勇伝ばかりでした。その記憶が、今も、僕の考え方に大きな影を落としていますから、子供時代に受ける影響というのは、人生を大きく左右すると実感します。だから余計に、現在の日本の教育が憂慮されるんです。
>>確かに海外に出て、自分なりの愛国心が、育ったようですが、ばか者呼ばわりはないで>しょう。
すいませんね、素直にそうおもったから・・・。
「素直にそうおもったから・・・」というのが面白いですね。僕の愛国心なるものが正統派ではないでしょうけど、海外に出て初めて日本の良さを痛感するというのはよくあることです。でも、ボーッっとして海外にいると、帰国して社会復帰できるか心配・・・(笑)。
>あの程度の相手と議論(?)しても得られるものは何もありません。皆さんが時間を無駄にしないようにと・・・。
オバちゃんは、頑なな人ですね。ホントは、ネカマの頑固親父だったりして・・・
>いや昔に米艦を攻撃して損害を与えたこともあるのですが、フセインがあまりにも可愛いい奴だったので、そのときは無罪放免でした。
ふーん。その頃はまだ、アメリカは、対イラン用に、サダム君を育成中だったのかな!
> イスラエルにもそういう前科がありましたが、もちろん無罪放免。テロ国家アメリカも報復を思い止まる時もあるのです。
アメリカがイスラエルを見捨てるようなことは、絶対に有得ないですね。イスラエルが、いくらパレスチナを排斥しようが、核弾頭を備えてダブルスタンダードと批難されようが、アメリカは最後までイスラエルの味方です。
ところで、いわゆるユダヤ人には、アシュケナジーとスフャラジーが、あるのはご存知ですか?詳細には触れませんが、これは、歴史的に意見の分かれるややこしい問題のようです。
>英国の諜報機関は国連までも盗聴。
FBIでは、米国内なので不法になるから、代わって英国諜報部が受け持ってるみたいですよ。
米英豪あたりが、何とかいうシステムで、キーワードを基に、世界中の電話、メール、無線、有線全ての通信網を盗聴してるって有名じゃないですか。冷戦の頃、ソ連のスパイ用に開発されたのが、ソ連崩壊後、何でもかんでも盗み聞きしてるらしいですね。我々の日常会話も盗聴されてるのかな?
>加えてキリスト教原理主義とシオニズムが合体したような奇妙な神話も語られています。
旧約聖書が共通ですから、ありうるでしょう。ユダヤ人は、イエスをキリスト(救世主)と認めず十字架にかけましたから、新約聖書は毛嫌いしますね。しかし、イエスが再降臨した時に、「過去に十字架に付けたイエスが、実はキリストであった」と、悔い改めます。
>なんてたって国民の78%が天使の存在を信じ、82%が神の奇跡を信じ、92%が神の存在を信じ、46%がキリスト教によって「生まれ変わった」福音主義者だと・・・。
うーん、だから、多くの間違いを犯しながらも神の加護があり、繁栄しているのかな。
多分、教師さんから見ると、やっぱり、万十郎(若しくは万重郎、万寿朗)は半分イケテ、半分危ないと思うんじゃないでしょうか。(笑)
これは メッセージ 33168 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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