牡蠣フライが食べたい!!
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/29 04:30 投稿番号: [33069 / 118550]
>魚談義、釣り談義、自然談義を聞いていたら、なんか、牡蠣が食べたくなりましてね。
先日アレルギーの話をしましたが、実は牡蠣は、妻が昔2回もあたって、我が家の食卓には、絶対に出てこない食材なのです(^_^;)
だから、この20年間で、何処かに出かけたときに、一度くらいしか食べたことはありません。当然家族旅行の時には、出てきません。(;-_-メ;)
私は、「牡蠣フライ」が食べたいです!!
>田舎にいいことなどない。所詮、人は人間関係…。その豊さが命…。
>人生の豊さは、人間関係につきる。それはやはり東京には敵わない。
そうですかねえ?
田舎の人間関係の濃密さは、東京の比じゃないと思いますけどねえ?
この濃密さがいやで、淡泊な東京に逃げてくるのが普通じゃないでしょうか?
何を「豊か」に感じるか?と言うことは、一概には言えませんねえ?
>山の中のいいところは温泉が一杯あることですね。今は公営の綺麗な施設がアチコチにありますね。
丁度、多分ホンの数日しか見られないことなんですが、木々の芽が膨らんで、今まさに開かんとしているときの美しさというものの凄さは、私は、今までに一度しか経験はありませんが、とても美しいものでした。一本や2本ではなくて、山の見えるかぎりの木々の全てがその状態で、それが朝日のまさに登ろうとしている時期に行き当たったときの感動は、言葉になりませんよ。温泉どころではありません。・・・温泉も良いですけど(^_^;)
大自然の良さは、多分自分が予想して、構えて待っている以上の感動を常に用意していてくれるという意外性にあるのではないでしょうか?
>そして東京にも、気軽に出ている。高速料金、下げろ。そうすりゃ、ここはパラダイス…。
完全に同意します。
これは メッセージ 33038 (moriya99 さん)への返信です.
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