★反米・親テロリスト勢力の欺瞞と偽善十一
投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2004/01/16 08:30 投稿番号: [30258 / 118550]
続きです
★それを「平和」と呼ぶ人間がいたら、その人物は完全に狂っています。
(独裁体制下における「奴隷の平和」を誰よりも愛し讃美するのが日本共産党や社民党、あるいは日教組などのいわゆる左翼と呼ばれる連中です。
彼ら左翼勢力が奴隷の平和を讃美する理由は、もう皆さんおわかりのように、自由を守るために命を投げ出して戦う日本人の存在は、
彼ら左翼勢力が独裁的な権力を握った時の、あるいは握るための障害となるからです)
たしかに今のイラク国内は多くの混乱を抱えています。しかし、それでも奴隷の平和よりはマシです。
★人間の自由な意思さえあれば、どんなカオスの中からも必ず新しい何かが生み出されるものです。
イラクの混乱はまだまだ続くと思われます。バース党メンバーやサダム・フェダイーンはかつての特権生活が忘れられません。
その上シリアやヨルダン、イランなどを経由してアルカイダなどのテロリストや金目当ての傭兵がイラクに入っています。
★彼らは米兵一人を殺すたびに五百ドルの報酬を受けているのです。
(参考資料
グローバルインテリジェンスファイル
落合信彦
集英社刊)
それでは
これは メッセージ 30257 (alexander_hamilton2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/30258.html