>> 平沢議員と連絡会
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2003/12/28 17:06 投稿番号: [29519 / 118550]
こんばんは、moriya99さん。どうも拉致問題になるとどうも話がこじれますね。
> 平沢氏の支持者じゃないですけどね。これって意地の悪い見方ですね。
いや、元々意地悪く書いてます。
> 窓口と言っても、定義は二つありますね。きっかけとしての窓口。交渉の窓口とね。
失礼ですが、「交渉」ということでは、moriya99さんの分け方は何の意味もありません。交渉において意味のある分け方は、決定権があるかないか、それだけです。それは、俺たちの仕事の交渉と同じことです。極端な話、決定権を持って交渉しているのでなければ、話の内容など大した問題ではないんです。あくまで寄せの段階ですから。つまり、平沢さんのやってることも、NGOの小坂さんという方のやってることも、決定権がない点では同じこと、ということです。ともに、何の責任もありません。そして、決定権がないから、どうやろうと自由です。だから、平沢さんが、北朝鮮のスポークスマンとか、小坂さんのことをいろいろ言うのは筋違いなんです。元々どうやろうと勝手なんですから。
むしろ、注目すべきは、イラクの件で政府がどん詰まりの状態でなぜ平沢さんが動いたかでしょう。平沢さんは、確か「北朝鮮にボールは投げられた。日本は何もしなくてもいい」って言ってたはずです。ならば、なぜ行く必要があったのでしょうか。待てばいいだけじゃないですか?
これは メッセージ 29517 (moriya99 さん)への返信です.
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