北海道の彼女は…
投稿者: kitanokuni21 投稿日時: 2003/12/21 18:30 投稿番号: [29236 / 118550]
北海道のニュースの中で、自衛隊を彼氏に持った彼女が派兵反対に署名活動をしたそうです。
「だったら自衛隊を辞めればいい」とかという話も問われたそうですが、
こういう彼女の行為も一部の方はアルカイダの一員だと思うんでしょうね。
彼女は「例え彼氏が自衛隊を辞めても他の人が行く事になるから同じ事…」という風に発言しています。
みんな一人一人の人間なんですね。
小説も歌も、みんな一人一人の表現なんですね。
「犠牲者が出ても国際貢献を考えると行かざるを得ない」なんて発言も聞かれますが、自分は何様の積りだとつくづく感じます。人間は平等という言葉さえ失せてしまっている。
「死んでもいいけど国際貢献を考えると仕方ない」
自分では関係無い部分故の発言なんでしょうね。とても人間業の言葉とは思えません。
世の中いつになったら階級が無くなるのでしょう?
いつになったら差別が無くなるのでしょう?
いつになったら人の痛みや苦しみを解るのでしょう?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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