> 誉められてしまいました
投稿者: yosh0092000 投稿日時: 2003/05/08 21:47 投稿番号: [26250 / 118550]
>だったら、それで書けばいいじゃないですか
あぁ、いや。しきりに人命第一という方が多数おられるのに、現在の状況を生み出した一端であるのは確実に間違いないフセインに言及する発言がないのが、非常に不思議だったから書いたためです。それに関連して「ジュネーブ条約って伊達ではなく、一応、戦場での経験を生かして創られているんだ」と感心したことを言いたかったのと、そして決して民間人のためだけに作られたわけではないが、こういう状況をみると大切な条約なんですね、だからこの条約に関しては『片手落ちは許されない』ということがいいたかった・・・のですが、う〜ん。
こうやって言葉のやりとりをしていると、きちんとまとまってきますね。masajuly2001さん、お付き合いいただきありがとうございます。
普段の『平和主義者は現実的な方策を提言してください』モードだと、私の言いたい事が伝わらないのではないかと危惧したために、あえてああいう書き方をさせていただきました。
>敗戦間際の日本兵はどうだったか聞いて、ここで書いたらどうですか。その方が、よっぼど興味深いと思いますよ
??意図が今ひとつ不明なのですが・・・。今までの文脈からすると『追詰められたらどんな手段でもとってしまうのが人間だからイラク兵の反応の方がやむをえない』と取れば良いのでしょうか、それとも『当時の状況を聞けばいろいろためになることがあるから発表してみるのはいかが?』ということなんでしょうか・・・。
う〜ん。実はその方たち亡くなってるんですよ。当然、色々話をしてくれたのはけっこう前のこと、一番最後の人でも4年前かなぁ。・・・そういえば亡くなる前の遺言みたいに色々話して逝かれた憶えが
あります。当然、聞いた当時の私はそんなこと思いもしませんでしたけど。かなり熟練だったのにギリギリ特攻前で終戦とか、戦地の野営地で小さなノートに文章をつづったとか、そういう話も色々・・・
っと、思い出モードはともかく一つ。
現地の人に酷いことをしており、兵士には嫌われていた下士官が敗戦直後、行方不明になったというエピソードを聞きました。戦時中も「ほら見たことか」的なことを思ったそうですが、話を聞いたときにも「やっぱり報いというのはあるものだなぁ」としみじみしておられました。
>そんなせっぱ詰まった状況に見えましたか
それこそ『戦地のプロの心理を想像している』ということではありませんか。カメラから見る光景と、それを通じて安全なところで見ている私たちに「兵士達の心が切羽詰っていない」という判断は困難であるのは、masajuly2001さんご自身が私に仰ったことだと思うのですが。
それこそ
>あなたみたいな一般人がプロと一般人を同列にして戦争状況を言うのは、お門違いなのよ
ということではないでしょうか。
むろん、貴方が戦場経験があってその上で仰っているのでしたら(むろん戦場経験がある方から聞いたということでも)・・・そうか、あの状況で冷静さを保っているのがプロの兵士のあるべき姿なのか、と納得するしかないのですが。
>これでいいかな
いや、そう言われましても。
>いや。納得しないでくださいよ。俺、今日はちょっと時間があるし楽しみましょうよ。
と引き止めて頂いた私なので、なんとも。
『なにが』これでいいのかも、申し訳ないですが、詳しく書いていただければ幸いです。
というところで、私はそろそろ明日のために休みます。いや、途中で申し訳ないと思いますが、返答は必ず読みますのでお許しください。
それにしても、他の人と話していると結構いろいろ私なりに文脈がまとまってきます。今回はお付き合い頂いたmasajuly2001さんのおかげですね。ありがとうございました。
あぁ、いや。しきりに人命第一という方が多数おられるのに、現在の状況を生み出した一端であるのは確実に間違いないフセインに言及する発言がないのが、非常に不思議だったから書いたためです。それに関連して「ジュネーブ条約って伊達ではなく、一応、戦場での経験を生かして創られているんだ」と感心したことを言いたかったのと、そして決して民間人のためだけに作られたわけではないが、こういう状況をみると大切な条約なんですね、だからこの条約に関しては『片手落ちは許されない』ということがいいたかった・・・のですが、う〜ん。
こうやって言葉のやりとりをしていると、きちんとまとまってきますね。masajuly2001さん、お付き合いいただきありがとうございます。
普段の『平和主義者は現実的な方策を提言してください』モードだと、私の言いたい事が伝わらないのではないかと危惧したために、あえてああいう書き方をさせていただきました。
>敗戦間際の日本兵はどうだったか聞いて、ここで書いたらどうですか。その方が、よっぼど興味深いと思いますよ
??意図が今ひとつ不明なのですが・・・。今までの文脈からすると『追詰められたらどんな手段でもとってしまうのが人間だからイラク兵の反応の方がやむをえない』と取れば良いのでしょうか、それとも『当時の状況を聞けばいろいろためになることがあるから発表してみるのはいかが?』ということなんでしょうか・・・。
う〜ん。実はその方たち亡くなってるんですよ。当然、色々話をしてくれたのはけっこう前のこと、一番最後の人でも4年前かなぁ。・・・そういえば亡くなる前の遺言みたいに色々話して逝かれた憶えが
あります。当然、聞いた当時の私はそんなこと思いもしませんでしたけど。かなり熟練だったのにギリギリ特攻前で終戦とか、戦地の野営地で小さなノートに文章をつづったとか、そういう話も色々・・・
っと、思い出モードはともかく一つ。
現地の人に酷いことをしており、兵士には嫌われていた下士官が敗戦直後、行方不明になったというエピソードを聞きました。戦時中も「ほら見たことか」的なことを思ったそうですが、話を聞いたときにも「やっぱり報いというのはあるものだなぁ」としみじみしておられました。
>そんなせっぱ詰まった状況に見えましたか
それこそ『戦地のプロの心理を想像している』ということではありませんか。カメラから見る光景と、それを通じて安全なところで見ている私たちに「兵士達の心が切羽詰っていない」という判断は困難であるのは、masajuly2001さんご自身が私に仰ったことだと思うのですが。
それこそ
>あなたみたいな一般人がプロと一般人を同列にして戦争状況を言うのは、お門違いなのよ
ということではないでしょうか。
むろん、貴方が戦場経験があってその上で仰っているのでしたら(むろん戦場経験がある方から聞いたということでも)・・・そうか、あの状況で冷静さを保っているのがプロの兵士のあるべき姿なのか、と納得するしかないのですが。
>これでいいかな
いや、そう言われましても。
>いや。納得しないでくださいよ。俺、今日はちょっと時間があるし楽しみましょうよ。
と引き止めて頂いた私なので、なんとも。
『なにが』これでいいのかも、申し訳ないですが、詳しく書いていただければ幸いです。
というところで、私はそろそろ明日のために休みます。いや、途中で申し訳ないと思いますが、返答は必ず読みますのでお許しください。
それにしても、他の人と話していると結構いろいろ私なりに文脈がまとまってきます。今回はお付き合い頂いたmasajuly2001さんのおかげですね。ありがとうございました。
これは メッセージ 26248 (masajuly2001 さん)への返信です.
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