アメリカは悲惨な破滅を
投稿者: Tonosama9 投稿日時: 2003/04/09 00:58 投稿番号: [22361 / 118550]
小泉の行動は、ある意味、日本人の本音を体現したものである。
アメリカ様に逆らうと、イラクのようになる。そういう恐怖を回避し、イラクのようにならなくてよかった。アメリカ様のもと、彼等に庇護されながら、これまでと同じように、もっともっとアメリカ様に気に入られた状態を、できるだけ長く、永遠のように生きてゆきたい。
そういう潜在的国民の意識を代弁し、行動してくれたのが小泉だからだ。
誰もイラクのようにアメリカ様の怒りをかいたくない。圧倒的な軍事力は、どんな敵対勢力も、ぶっつぶされるだけだ。アメリカ様の庇護にいる限り、今の幸せをぬくぬくと継続することができるからだ。
だからこそ、反戦を叫ぶ勢力はいても、最大の当事者であるアメリカ様の領事館や大使館に、反戦を主張して破滅的攻撃をかける日本人はいないのも、そういうことなのである。反戦だけれども、アメリカを憎悪しているわけではない。ただ、戦争までしなくってもねえ。
その程度の怒りなのだ。
イラクは、悲惨だ。アラブ諸国の民族は、戦争に対して独創性を発揮したことはまずない。粘り強い戦いも苦手なことだろう。アジア人以下である。武力の差も圧倒的に違う。
イラク軍は、制空権がないまま、一方的に圧倒されてしまったが、よくぞ三週間近くも持ちこたえている。そう考えた方がよさそうである。
アメリカ人ひとり死ぬ間に、きっとイラク人1000人単位で死傷している戦争なのだから、実の所、これは戦争ではなく、なぶり殺しだ。
だれも、アメリカ様に逆らう事はできない。アラブ諸国も、イラク救援のための軍隊をあげることもないだろう。自分のところでなくてよかった。
日本と同じように考えているからだ。孤立したイラクのために心中することはない。
しかし、アメリカ様の国内ニュースはありゃあなんだ。戦勝に大喜びし、イラクの政治家を戦争犯罪人として裁く計画まで明らかにしている。己の非道を棚に上げてである。
傲慢きわまりない。誰もアメリカ様に勝てないし、反対を唱えたらばかをみるであけだというのなら、なにをやっても反戦しても、戦争は止まらない。
何をやっても無駄ということだ。無駄なのだが、願う事はできる。願ってもアメリカには何の実害もない。言葉で書いたり、心の中で願うだけなので、実際には何の効果もないのだが、俺はいつも願っている。
アメリカ人が一人でも多く死ぬように。開戦に先立ちキリスト教の牧師が、ブッシュとともに『アメリカ軍の勝利』を祈って出陣した野蛮なキリスト教の侵略者たちの兵隊が、一人でも多く、イラクの戦場で死にますように。
言葉で愛を説き、一方で軍隊を送り多くの民族を絶滅させてきた許しがたい邪教キリストの軍隊に破滅が訪れますように。
アメリカの国内新聞は、イラクで戦死した遺族の悲しみを大袈裟に報道していたが、そんなことは問題ではない。実にとるにたらないことだ。鬼畜の兵士の当然の報いである。もっと戦死してほしい。
イラクに兵を送ったアメリカの家族が、ひと組でも多く、不幸に見舞われるように、心の底から願う。
死ね。アメリカ人。残らず破滅しろ。一人でも多く、死ね。戦死しろ、アメリカの兵隊。アメリカ国民すべてに不幸が襲うように!反戦運動を展開するアメリカ人も、まったく同罪である。
アメリカ国民であること。それ自体が犯罪的だ。彼等は地獄に落ちるべきだ。一人でも多く死ね。アメリカ人を、今なお、テレビ番組や街頭で見かけるが、日本国内で生きるな。殺されればいい。アメリカ人にもいいやつがいるだろう。そういう声もあるだろう。
しかし、そんな区別は無意味だ。アメリカ国民であること。それが問題だ。
100年後でも200年後でもいい。アメリカという21世紀初頭に隆盛を極めた無差別殺人国家の国民が、自分がアメリカ人と名のれないほどにみじめな境遇に陥り、悲惨のうちに破滅しますように。誰も同情はするまい。死ねアメリカ人。一人でも多く死ね。
心の底から願うだけが、今われわれにできる無言の怒りというわけだ。ねがえ、アメリカの破滅を。限りない不幸におちいろ。アメリカの兵士は、もっと死ね。その家族に嘆く資格はない。その死にも何の価値もない。
小泉の選択に不満を抱きながらも、ぬくぬくと生きている我々日本人すべてが、アメリカ人とアメリカ兵の悲惨な戦死を心の底から願っている。
アメリカ様に逆らうと、イラクのようになる。そういう恐怖を回避し、イラクのようにならなくてよかった。アメリカ様のもと、彼等に庇護されながら、これまでと同じように、もっともっとアメリカ様に気に入られた状態を、できるだけ長く、永遠のように生きてゆきたい。
そういう潜在的国民の意識を代弁し、行動してくれたのが小泉だからだ。
誰もイラクのようにアメリカ様の怒りをかいたくない。圧倒的な軍事力は、どんな敵対勢力も、ぶっつぶされるだけだ。アメリカ様の庇護にいる限り、今の幸せをぬくぬくと継続することができるからだ。
だからこそ、反戦を叫ぶ勢力はいても、最大の当事者であるアメリカ様の領事館や大使館に、反戦を主張して破滅的攻撃をかける日本人はいないのも、そういうことなのである。反戦だけれども、アメリカを憎悪しているわけではない。ただ、戦争までしなくってもねえ。
その程度の怒りなのだ。
イラクは、悲惨だ。アラブ諸国の民族は、戦争に対して独創性を発揮したことはまずない。粘り強い戦いも苦手なことだろう。アジア人以下である。武力の差も圧倒的に違う。
イラク軍は、制空権がないまま、一方的に圧倒されてしまったが、よくぞ三週間近くも持ちこたえている。そう考えた方がよさそうである。
アメリカ人ひとり死ぬ間に、きっとイラク人1000人単位で死傷している戦争なのだから、実の所、これは戦争ではなく、なぶり殺しだ。
だれも、アメリカ様に逆らう事はできない。アラブ諸国も、イラク救援のための軍隊をあげることもないだろう。自分のところでなくてよかった。
日本と同じように考えているからだ。孤立したイラクのために心中することはない。
しかし、アメリカ様の国内ニュースはありゃあなんだ。戦勝に大喜びし、イラクの政治家を戦争犯罪人として裁く計画まで明らかにしている。己の非道を棚に上げてである。
傲慢きわまりない。誰もアメリカ様に勝てないし、反対を唱えたらばかをみるであけだというのなら、なにをやっても反戦しても、戦争は止まらない。
何をやっても無駄ということだ。無駄なのだが、願う事はできる。願ってもアメリカには何の実害もない。言葉で書いたり、心の中で願うだけなので、実際には何の効果もないのだが、俺はいつも願っている。
アメリカ人が一人でも多く死ぬように。開戦に先立ちキリスト教の牧師が、ブッシュとともに『アメリカ軍の勝利』を祈って出陣した野蛮なキリスト教の侵略者たちの兵隊が、一人でも多く、イラクの戦場で死にますように。
言葉で愛を説き、一方で軍隊を送り多くの民族を絶滅させてきた許しがたい邪教キリストの軍隊に破滅が訪れますように。
アメリカの国内新聞は、イラクで戦死した遺族の悲しみを大袈裟に報道していたが、そんなことは問題ではない。実にとるにたらないことだ。鬼畜の兵士の当然の報いである。もっと戦死してほしい。
イラクに兵を送ったアメリカの家族が、ひと組でも多く、不幸に見舞われるように、心の底から願う。
死ね。アメリカ人。残らず破滅しろ。一人でも多く、死ね。戦死しろ、アメリカの兵隊。アメリカ国民すべてに不幸が襲うように!反戦運動を展開するアメリカ人も、まったく同罪である。
アメリカ国民であること。それ自体が犯罪的だ。彼等は地獄に落ちるべきだ。一人でも多く死ね。アメリカ人を、今なお、テレビ番組や街頭で見かけるが、日本国内で生きるな。殺されればいい。アメリカ人にもいいやつがいるだろう。そういう声もあるだろう。
しかし、そんな区別は無意味だ。アメリカ国民であること。それが問題だ。
100年後でも200年後でもいい。アメリカという21世紀初頭に隆盛を極めた無差別殺人国家の国民が、自分がアメリカ人と名のれないほどにみじめな境遇に陥り、悲惨のうちに破滅しますように。誰も同情はするまい。死ねアメリカ人。一人でも多く死ね。
心の底から願うだけが、今われわれにできる無言の怒りというわけだ。ねがえ、アメリカの破滅を。限りない不幸におちいろ。アメリカの兵士は、もっと死ね。その家族に嘆く資格はない。その死にも何の価値もない。
小泉の選択に不満を抱きながらも、ぬくぬくと生きている我々日本人すべてが、アメリカ人とアメリカ兵の悲惨な戦死を心の底から願っている。
これは メッセージ 22290 (yousunwai さん)への返信です.
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