小沢の七変化ー同様の現れ?
投稿者: battamother 投稿日時: 2009/03/21 07:01 投稿番号: [117500 / 118550]
東京地検特捜部が小沢氏からの事情聴取を当面見送る方向で検討を始めたことを検察側の断念とでも見たのか、小沢急遽強気の姿勢へ。
バレなければどんな汚職も無かったも同然といったふてぶてしさと、性根の腐敗した者が国家のトップになればどうなるか想像してもみたまえ。
天木氏は、この国の改革のためには小沢に首相になってもらわなければと相変わらずの寝言を言っているが、その改革とやらが日本沈没を招ねかないという保証がどこにあるのか。むろん、性根が腐っていても、その政治手腕が国益にかなうならば、それも決して悪いことではない。しかし、この小沢の意識にあるのは己の利益だけではないのか。「国策」だとか、「検察の暴挙」などといった言葉のすり替えに惑わされてはならない。国家の存亡がかかっているのだ。
急変:ダミー献金事件
民主・小沢代表、徹底抗戦発言
続投?辞任?緊張高まる党内
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090321ddm005040018000c.html
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