Re: アメリカもオバマもやはり、期待できな
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/01/21 01:15 投稿番号: [116332 / 118550]
こんばんわ・・・またもやこんな時間。
>>【イスラエルによる自衛権利を認めるなどとする決議を390対5】の賛成多数で可決した。
>そうよそうよ、それなのよ〜〜っ!! ひどいでしょ。驚くでしょ。あいた口がふさがらなくなっちゃうでしょ。
私もこんな酷い決議がなされているとは知りませんでした。
恐るべしアメリカ。
>わたしは、こういうのものすごーく疎いんですが、あまりにもひどい話なので、アメリカ・イスラエル公共問題委員会(AIPAC)について、ちょっとググってみました。検索時間10分^^。でも、土井敏邦さんのが一番よかったかな、個人的には。
>http://www.doi-toshikuni.net/j/column/20081117.html
>>『エコノミスト』誌
「90年から04年にかけて、親イスラエル派の諸団体はおよそ5700万ドル(68億円)もの金を政党や候補者に寄付した。一方アラブ系米国人やイスラム教徒が運営しているPACは、同じ時期に80万ドル(1億円)しか寄付しなかった。(p.282)
>そっか〜。アラブの王様たちは、やる気ないのね・・・。
なんだか、石油で大儲けの国は、殆どパレスチナ支援に動いていないような。
しかしイラクは今後どうするんだろう・・・反米国家になれば、これは又
パレスチナ支援に動くだろうか。
う〜〜ん・・・しかし米軍は、何とかイラクに屁理屈つけてでも
完全撤退はしないようですから。
>>ヒラリー・クリントン上院議員は98年、パレスチナ国家建設への支持を表明し、99年にはヤセル・アラファトの妻スーハ・アラファトと公の場で抱擁を交わした。ヒラリーのこれらの行動を〈イスラエル・ロビー〉に属する諸団体は激しく批判した。だが上院議員選挙に初出馬して以降、彼女は熱心なイスラエル支持者となった。現在、ヒラリーは資金援助を含め、多くの支援と強力な後ろ盾を親イスラエル勢力の諸組織や個人から受けている。
06年7月、ヒラリーは親イスラエル派の集会に参加し、そこでイスラエルのレバノンに対する破壊的な戦争への支持を表明した。
>ヒラリーは、ほかにも、「AIPACのためならなんでもする」みたいな発言をしたことがある、というのをどっかで読みました。要するにヒラリーにも期待できないのよ〜。オバマも、やはりAIPACの大会で、「エルサレムは永遠にイスラエルのものである」と発言してるし・・・なんか、ほんと、期待できないのでした、この二人にも。
>救われたいのは、むしろイスラエルの側かもしれないのにね。
結局、自己利益のために政治家になっていて、米と言う祖国がテロ国家になろうが、
大虐殺をしようが、平気な顔をしている。
オバマにあんなに熱狂できるなんて、理解不能ですわん。
こういった人でなし政治家達を支持するアメリカ国民ってのも恐ろしい。
あ、日本の政治家も、国民の為というより、自己益を優先してるような
議員が多数いますけど・・・テロ国家アメリカの奴隷国の国民として
トホホの極み!反省!
>>【イスラエルによる自衛権利を認めるなどとする決議を390対5】の賛成多数で可決した。
>そうよそうよ、それなのよ〜〜っ!! ひどいでしょ。驚くでしょ。あいた口がふさがらなくなっちゃうでしょ。
私もこんな酷い決議がなされているとは知りませんでした。
恐るべしアメリカ。
>わたしは、こういうのものすごーく疎いんですが、あまりにもひどい話なので、アメリカ・イスラエル公共問題委員会(AIPAC)について、ちょっとググってみました。検索時間10分^^。でも、土井敏邦さんのが一番よかったかな、個人的には。
>http://www.doi-toshikuni.net/j/column/20081117.html
>>『エコノミスト』誌
「90年から04年にかけて、親イスラエル派の諸団体はおよそ5700万ドル(68億円)もの金を政党や候補者に寄付した。一方アラブ系米国人やイスラム教徒が運営しているPACは、同じ時期に80万ドル(1億円)しか寄付しなかった。(p.282)
>そっか〜。アラブの王様たちは、やる気ないのね・・・。
なんだか、石油で大儲けの国は、殆どパレスチナ支援に動いていないような。
しかしイラクは今後どうするんだろう・・・反米国家になれば、これは又
パレスチナ支援に動くだろうか。
う〜〜ん・・・しかし米軍は、何とかイラクに屁理屈つけてでも
完全撤退はしないようですから。
>>ヒラリー・クリントン上院議員は98年、パレスチナ国家建設への支持を表明し、99年にはヤセル・アラファトの妻スーハ・アラファトと公の場で抱擁を交わした。ヒラリーのこれらの行動を〈イスラエル・ロビー〉に属する諸団体は激しく批判した。だが上院議員選挙に初出馬して以降、彼女は熱心なイスラエル支持者となった。現在、ヒラリーは資金援助を含め、多くの支援と強力な後ろ盾を親イスラエル勢力の諸組織や個人から受けている。
06年7月、ヒラリーは親イスラエル派の集会に参加し、そこでイスラエルのレバノンに対する破壊的な戦争への支持を表明した。
>ヒラリーは、ほかにも、「AIPACのためならなんでもする」みたいな発言をしたことがある、というのをどっかで読みました。要するにヒラリーにも期待できないのよ〜。オバマも、やはりAIPACの大会で、「エルサレムは永遠にイスラエルのものである」と発言してるし・・・なんか、ほんと、期待できないのでした、この二人にも。
>救われたいのは、むしろイスラエルの側かもしれないのにね。
結局、自己利益のために政治家になっていて、米と言う祖国がテロ国家になろうが、
大虐殺をしようが、平気な顔をしている。
オバマにあんなに熱狂できるなんて、理解不能ですわん。
こういった人でなし政治家達を支持するアメリカ国民ってのも恐ろしい。
あ、日本の政治家も、国民の為というより、自己益を優先してるような
議員が多数いますけど・・・テロ国家アメリカの奴隷国の国民として
トホホの極み!反省!
これは メッセージ 116116 (spica_022 さん)への返信です.
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