Re: 端から見れば答えは簡単に見えるが…
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/01/16 20:07 投稿番号: [116051 / 118550]
>本気で、イスラエルと言う国家が消滅することを望む人は、その夢想に何時までも浸っていれば良いでしょうし、イスラエルがパレスチナ人を殲滅すること第一に考えていると、これまた本気で思っている人も同様です…
面白い人ですね。「イスラエルがパレスチナ人を殲滅すること第一に考えている」って、本気も何も、イスラエル国内で“そのような洗脳”を今現在もやっているのですよ。
で、近くからいなくなって欲しいと殲滅するとはかなり違いますが、今のガザを見ていて、違うと言い切れるかどうか・・・・・。
>現在まで、何度も紛争が起り、停戦が行なわれ、更にまた紛争が起きる…その連続でした。以前も言いましたが、時計を何処まで戻すか…これが問題です。
和平交渉をぶち壊してきたのはいつもイスラエルです。よってパレスチナ全土を占領中です。国連によって建国のお墨付きをもらったのに、米国の賛成しているものさえ含め、国連決議などことごとく無視します。
1967年の戦争は、ドイツからの賠償金が途絶え、国内不況を吹っ飛ばす為に敢行されました。今回の大虐殺の目的の一つに政局がらみも指摘されています。
> 権力とは真に下らないもので、イスラエルの現政権も、ハマスも、「理に適った事を行なう」のでは無く常に「利に敵った事を行なう」習性を持っています。停戦交渉とは、無条件降伏でもしない以上は、妥協を士合うしか有りません。
強欲な土地泥棒イスラエルににまず言って下さい!
> 「民族浄化」と言う言葉を、今回の戦闘に当てはめる事ほどバカバカしい事は有りません。ガザと西岸のパレスチナ自治区…これが出来た事自体がある種の「民族浄化」状態の恒常化に他ならないのですから…
民族浄化は当然虐殺を含みます。イスラエルはその種の虐殺を何度も引き起こしています。だって定義によれば、殺戮しなくても追い出せば民族浄化ですからね。
>イスラエルは、ユダヤ国家イスラエルの維持を目論むなら、現時点で、パレスチナ国家の設立は、絶対に必要なのです。(勿論、イスラエルがパレスチナ人の殲滅など考えていなと言う事と、パレスチナ側もイスラエルを認める事が前提です)
ハマスでさえ、1967年で妥協せざるをえないまでに追い込まれているのです。しかし、それでも帰還権を認めれば当然補償を含みますから、土地泥棒イスラエルは拒否するかもしれません。
> オバマ氏は、大統領になるまで、この問題に対する具体的な言動は避けています。外交に於いては二つの政府が並立して行けないので、それは当然の事でしょう。しかし、一旦「氏」が取れたら、国際社会は、オバマ大統領の動静に注視をします。今までの様に、イスラエルに阿るばかりの外交では、多くの人々の失望を招くでしょう。冷静であっても大胆な関与が必要でしょう。
大統領首席補佐官ラーム・エマニュエルはイスラエルの国籍もあるそうですよ。加えてモサドの関係も疑われる。「イラン人全員抹殺」を口走ったヒラリー・クリントン。カトリックのくせに自分をシオニストと吹聴するバイデン。
土地泥棒イスラエルにはバラ色の未来でしょう。
まあ世界にはベネズエラとかボリビアと大虐殺にまともな対応をする国もあります。
面白い人ですね。「イスラエルがパレスチナ人を殲滅すること第一に考えている」って、本気も何も、イスラエル国内で“そのような洗脳”を今現在もやっているのですよ。
で、近くからいなくなって欲しいと殲滅するとはかなり違いますが、今のガザを見ていて、違うと言い切れるかどうか・・・・・。
>現在まで、何度も紛争が起り、停戦が行なわれ、更にまた紛争が起きる…その連続でした。以前も言いましたが、時計を何処まで戻すか…これが問題です。
和平交渉をぶち壊してきたのはいつもイスラエルです。よってパレスチナ全土を占領中です。国連によって建国のお墨付きをもらったのに、米国の賛成しているものさえ含め、国連決議などことごとく無視します。
1967年の戦争は、ドイツからの賠償金が途絶え、国内不況を吹っ飛ばす為に敢行されました。今回の大虐殺の目的の一つに政局がらみも指摘されています。
> 権力とは真に下らないもので、イスラエルの現政権も、ハマスも、「理に適った事を行なう」のでは無く常に「利に敵った事を行なう」習性を持っています。停戦交渉とは、無条件降伏でもしない以上は、妥協を士合うしか有りません。
強欲な土地泥棒イスラエルににまず言って下さい!
> 「民族浄化」と言う言葉を、今回の戦闘に当てはめる事ほどバカバカしい事は有りません。ガザと西岸のパレスチナ自治区…これが出来た事自体がある種の「民族浄化」状態の恒常化に他ならないのですから…
民族浄化は当然虐殺を含みます。イスラエルはその種の虐殺を何度も引き起こしています。だって定義によれば、殺戮しなくても追い出せば民族浄化ですからね。
>イスラエルは、ユダヤ国家イスラエルの維持を目論むなら、現時点で、パレスチナ国家の設立は、絶対に必要なのです。(勿論、イスラエルがパレスチナ人の殲滅など考えていなと言う事と、パレスチナ側もイスラエルを認める事が前提です)
ハマスでさえ、1967年で妥協せざるをえないまでに追い込まれているのです。しかし、それでも帰還権を認めれば当然補償を含みますから、土地泥棒イスラエルは拒否するかもしれません。
> オバマ氏は、大統領になるまで、この問題に対する具体的な言動は避けています。外交に於いては二つの政府が並立して行けないので、それは当然の事でしょう。しかし、一旦「氏」が取れたら、国際社会は、オバマ大統領の動静に注視をします。今までの様に、イスラエルに阿るばかりの外交では、多くの人々の失望を招くでしょう。冷静であっても大胆な関与が必要でしょう。
大統領首席補佐官ラーム・エマニュエルはイスラエルの国籍もあるそうですよ。加えてモサドの関係も疑われる。「イラン人全員抹殺」を口走ったヒラリー・クリントン。カトリックのくせに自分をシオニストと吹聴するバイデン。
土地泥棒イスラエルにはバラ色の未来でしょう。
まあ世界にはベネズエラとかボリビアと大虐殺にまともな対応をする国もあります。
これは メッセージ 116035 (messi19 さん)への返信です.
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