パーチー外務省はヒマなのか?
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/08/30 13:42 投稿番号: [113472 / 118550]
「どうすれば外務省が機能するか案の一つでも出せ」と、坊主君啖呵をきったけど、正解以外の枝葉末節の案を期待していたわけね(笑)。
だけどね、アメリカの属国だから独自の外交はほとんどできない。よって何もやらない。又っていうか、必然っていうか、そういうわけだから在外公館の大事なお仕事は天皇誕生日のパーチーを開くことだけなんて、ある意味外務省って冗談だけで存在する省庁ってことね。
蛇足だが、今のアキヒトの誕生日はクリスマスに近いから、12月の初旬に大パーチーはやるようだ。官僚の無駄使いが話題に上るが、これって問題にならないのはなぜ?又公邸に飾られている「御真影」もだいじなもので(大笑)、これはペルーの事件の時はMRTA(トゥパクアマル革命運動)の計らいで無事だった(笑)。これも蛇足だが、戦後「御真影」の焼却命令も出ている。もちろんヒロヒトの戦争責任回避のためね。しかし学校の火事で下らん写真が焼けたぐらいで自殺した校長もいたのに、今度は「燃やせ!」とは・・・(苦笑)。
で、同じパーチーでも須之部量三・元インドネシア大使のように公邸に屋台を作って学生や農民を呼んでパーチーならいいんでないの?アフガンでこれやってみんさい。多少はアフガン国民の事も分かり、まともな政策の提案でもできるんでないの?
これは メッセージ 113467 (bouzumarumouke7 さん)への返信です.
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