またも無知を露呈しているね。
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/19 00:19 投稿番号: [112166 / 118550]
>すでに死刑制度など何処に行ってしまった議論で、
ww。
論理の組み立ても行わずに行き当たりばったりで投稿していたわけだね。
死刑廃止を主張する側であるならば、
教育が応報よりも優先されることを立証しなければならないのである。
教育することが目的であるから、死刑にしたのでは教育することができない。と…。
(罪
≧
死刑)
と
(罪
<
死刑)
があり、
(罪
<
死刑)
の場合は社会に復帰するが故に教育が必要となるが、
(罪
≧
死刑)
の場合は社会に復帰しないのであるから教育は必要ない。
教育を必要としているのは部分にすぎないのである。
無知は何が論じられているのかすら認識出来ていなかったのである。
>古くから有る応報刑と目的刑(予防刑や教育刑)のお話だったのです。
無知は、報復と応報を混同したアホな論理を採用していたね。
>交通法規に関わる罰則が、多分に予防としての刑罰の明示…と、
>言う要素が強いと言う事を言ったわけです。
死刑廃止論者が主張すると逆効果だわな。
罪を犯すことによって得る「メリット」と刑罰による「デメリット」を比較して、
デメリットが大きいと判断して、罪を犯すことを選択しないのであり、
差が大きくなるほど効果が高くなる。
結果、厳罰化することになる。
厳罰化の影響を受けない者もありえるが、
損得勘定を行うことなく罪を犯していることになるのであるから、
厳罰化しようがしまいが罪を犯すのであり、
全体としては影響を受ける者による犯罪が減少する分だけ厳罰化には効果があることになる。
何を主張すると、どのようになるか、考えた上で主張しなさいね。
これは メッセージ 112165 (messi19 さん)への返信です.
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