なぜ、中国への批判を全くしないのか?
投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2007/09/30 14:47 投稿番号: [110110 / 118550]
さて、このトピにかかわらず、反米は毎時行っても、
なせ、けっして中国の批判をせず、触れることもしないのか?
********************
昨年2月15日、ヤフーは、中国国内のネット使用者の個人情報を中国国内に提供し、反体制派が2人、中国で逮捕された。ヤフーは、4月になって 「遺憾なことではあるが、独立国家はそれぞれの国内で言論を制限する権利を持っている」とし、米国の裁判所が、中国国内の法律問題に立ち入るべきではないと述べた。
(詳細→
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d21563.html)
*********************
中国で逮捕されたら、拘束は4年間可能だ。しかも拷問虐待は当然のように行うお国柄。恐ろしい国だということが想像できる。
米国でおこなわれていることが日本で起こらないわけがない。駐日中国大使館には、中国公安も入っており、日本国内における中国人に対し目を光らせている。上記で述べたように、ヤフーは、中国に対し協力的だ。中国人に対しては、中国政府から中国国内の法律によって、情報を提供してくれと頼まれれば今後も情報を提供するだろう。それが、たとえ、他国からみても異常とおもわれてもだ。
だから、ヤフー掲示板全般をみてもらいたい。中国人は、絶対に中共の批判をしない。
反日活動が、最近は控えられている理由が、中国が制限をしているのはご存知だとおもうが、それは米国下院での慰安婦決議でわかるように海外での華僑勢力による各国政府におけるロビー活動の成功に自信を深め、国内での強硬で危険な反日活動をする必要がなくなったからだ。
中国国内では、「南京大虐殺」「盧溝橋事件」についての強硬な批判は封じこめられているので、表面上、おとなしくみえるといういわけだ。
だが、慰安婦問題に対しては、制限事項に入ってないので、中国人であっても日本を糾弾できる。したがって、慰安婦問題には触れても、「南京大虐殺」「盧溝橋事件」に触れないのは、中国人(中国の工作員)である。
日本人でありながら、日本を売るような反日活動家(帰化人を含む)は、「南京大虐殺」を徹底的に利用します。そこで【違い】が理解できましたね。
中国政府の締め付け方は公になっているので、外部からは簡単に相手の素性がわかります。
相手するときはそのことをよーく見極めましょう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/110110.html